京都精華大学 デザイン学部はこんな学部
■ デザインを通じて新しい価値を創造。プロから学び、社会で活躍する力を磨く!
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京都精華大学 デザイン学部 学科・コース一覧
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ビジュアルデザイン学科 |
視覚メディアすべてを学習領域に、表現力や企画力、感性を磨き、世界を視野に入れた日本のデザインを創造します。
| イラストレーションコース |
| グラフィックデザインコース |
| デジタルクリエイションコース |
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プロダクトデザイン学科 |
機能性と造形美が両立した、人びとの暮らしを豊かにするデザインを提案します。
| プロダクトコミュニケーションデザインコース |
| インテリアプロダクトデザインコース |
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建築学科 |
人間が関わるすべての空間を「建築」ととらえ、デザインする力とものづくりの技術、そして創造力を育みます。
| 建築コース |
京都精華大学 キャンパスライフPhoto!
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京都精華大学 デザイン学部の特長
■ ビジュアルデザイン学科
視覚メディアすべてが学習領域。グラフィックデザイン・イラストレーション・デジタルクリエイションの3コースを設置し、各分野の専門的な表現力や企画力、感性を磨いていく。世界を視野に入れた日本のデザインをめざし、新しい時代のプロフェッショナルを育成する。
■ プロダクトデザイン学科
プロダクト(モノ)・コミュニケーション(情報)・インテリア(空間)を融合させ、人びとの生活をゆたかにするためのデザインを学ぶ。2つのコースから専門性を深める。デザインが完成するまでの思考プロセスと学生の自主性を重視し、豊富なカリキュラムが用意されている。
■ 建築学科
建築や街づくりのみならず、生活空間におけるすべてが学びの対象。限りなく広がる空間の概念を考え、デザインという側面から建築を学んでいく。建築の枠を超えて、インテリアや家具、ファッションも含めた空間デザインができる創造的なデザイナーを育成する。
■ 産学連携
実社会で力を試せる機会も数多く用意されている。公園に設置する遊具や案内板のデザインや、イタリア家具メーカーへの新しいラウンジチェアの提案、製菓会社へのパッケージデザインを含めた商品企画などが行われ、実際に採用されているデザインも多い。
■ 取得できる資格
中学校教諭1種〔美術〕、高等学校教諭1種〔美術・工芸〕、図書館司書、博物館学芸員
※コースにより取得できない資格もあり。
■ 受験資格が得られるもの
〈建築コース〉一級建築士(卒業後2年間の実務経験が必要)、二級建築士、木造建築士
■ 目標とする資格
Adobe認定エキスパート、色彩検定(R)1〜3級 ほか
■ 国際交流
国際的な芸術系大学連合のネットワーク「CUMULUS(キュムラス)」に日本の大学で初めて加盟するなど、幅広いネットワークを構築。留学協定校は17校にのぼり、共同研究や合同展覧会、連携プロジェクトなど様々な交流が行われている。