早稲田大学 文化構想学部はこんな学部
■ 学問の領域を大胆に乗り超え 新しい学びの宇宙を創造する
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早稲田大学 文化構想学部 学科・コース一覧
早稲田大学 キャンパスライフPhoto!
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早稲田大学 文化構想学部の特長
■ 学部の内容
人と情報が地球規模で交流する現代。そこに息づく文化もまた複雑に絡みあい、ますます多面的な様相が織り出されていきます。文化構想学部では、次代を生き抜くための幅広い視野や教養をもち、柔軟で豊かな発想力を使って、新しい文化の世界をダイナミックに構想できる人材の育成を目的としています。早稲田大学文学部が118年の歩みの中で培った文化科学の叡知を現代の課題に照らし出し、未来に向けて新しい可能性を開く6論系21プログラムを実現しました。
≪多元文化論系≫アジア・日本文化論プログラム、ヨーロッパ・地中海・イスラーム文化論プログラム、英語圏文化論プログラム
≪複合文化論系≫比較文学プログラム、言語文化プログラム、文化人類学プログラム、異文化接触プログラム、感性文化プログラム
≪表象・メディア論系≫メディア論プログラム、身体論プログラム、イメージ論プログラム
≪文芸・ジャーナリズム論系≫文芸創作プログラム、テクスト・ヴィジュアル批評プログラム、編集・ジャーナリズムプログラム
≪現代人間論系≫精神文化論プログラム、関係構成論プログラム、人間発達論プログラム、社会福祉士プログラム
≪社会構築論系≫社会構造論プログラム、地域・都市論プログラム、共生社会論プログラム
■ オンデマンド授業
基礎講義はオンデマンド形式を採用します。インターネットを利用することで、いつでも、どこでも受講できます。所定期間内に自由に選んだコンテンツを受講し、課題を提出すれば単位が得られます。
■ ブリッジ科目
文化構想学部と文学部では、外国語科目と講義科目を「ブリッジ科目」として共通化しており、約700の科目群から興味がある科目を自由に選択して学べます。
■ 昼夜開講制
1時限〜7時限(9:00〜21:10)まで授業を行うため、フレキシブルに授業を受けることが可能です。ただし1年次の必修科目は3〜5時限の間に設置される予定。2年次以降は5・6時限の演習科目を選択することができ、演習後に教員や友人たちと交流を深められます。
■ 就職サポート
キャリアセンターでは就職支援プログラムを多数用意しているほか、毎年5千社以上から寄せられる求人情報を、自宅の端末から常時検索することも可能。また、選任スタッフが就職に関する相談に対応しています。