東海大学 情報通信学部はこんな学部
■ 品川駅近くに高輪キャンパスが誕生!ソフトウェア開発者を育てる新学部!
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東海大学 情報通信学部 学科・コース一覧
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情報メディア学科 |
現代社会の発展に貢献する情報メディアを、高度に開発・設計できる人材を育成します
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組込みソフトウェア工学科 |
日本の産業発展を担うハイレベルなソフトウェア組込み技術者を育成します
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経営システム工学科 |
情報・経営の両専門性を有し、経営システムに生じる諸問題を情報技術、経営管理技術、経営科学の知識から解決
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通信ネットワーク工学科 |
ユビキタス社会を支え牽引できる、幅広い知識と技術を備えた通信ネットワーク技術者を育てます
東海大学 キャンパスライフPhoto!
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東海大学 情報通信学部の特長
■ 情報メディア学科
本学科では画像・信号処理システム、データベースシステム、バーチャルリアリティ、認証システムなどITの基盤技術を学び、現代社会の発展に貢献できる高度な開発・設計の技術を身につけることが目的です。
■ 組込みソフトウェア工学科
携帯電話や産業機器、家電、自動車などに組み込まれたコンピュータシステム。そのシステムを動かすソフトウェア開発者は、日本の産業界で強く求められています。そのニーズに応えられる技術者を育成する学科です。
■ 経営システム工学科
情報と経営、その両方の専門性を持った、情報マネジメント能力の重要性が高まっています。情報通信技術に精通しているだけではなく、経営科学、経営管理技術などを身につけた、プロジェクトやプロセス管理のできる人材の養成を目指しています。
■ 通信ネットワーク工学科
通信・ネットワーク技術、ハードウェア・ソフトウェア技術をバランスよく学べるカリキュラムを展開。最先端のIPネットワーク技術や、セキュリティに関する科目も多数設置しています。現代の高度情報化社会・ユビキタス社会を支える技術者を育てていきます。
■ ソフトウェア開発技術に特化
現在情報通信分野において、人材不足が叫ばれている情報メディア、組込みソフトウェア、経営システム、通信ネットワークの4領域にターゲットを絞り、それぞれのソフトウェア開発技術に特化した教育・研究を実践。
■ 即戦力養成型カリキュラム
産業界との連携により、今開発現場で求められている技術を基本にしたカリキュラムを展開しています。これにより卒業後すぐに現場に出られる、即戦力となるソフトウェア開発者を目指すことが可能。また、IT先進エリアである品川に隣接した高輪というキャンパスロケーションを活かし、産学連携型教育を行っています。情報通信技術に加え、問題解決力や語学力も重視。国際舞台を含む現実のビジネスシーンに対応できる力を育てます。
■ 目標とする資格
基本情報技術者、初級アドミニストレータ、マルチメディア検定、CGエンジニア検定、ソフトウェア開発技術者、テクニカルエンジニア、中小企業診断士など
※学科により異なる