東京工芸大学 芸術学部はこんな学部
■ メディア・コンテンツ芸術のトータル教育を実現
|
|
東京工芸大学 芸術学部 学科・コース一覧
|
写真学科 |
写真の「新しさ」と「伝統」の両方を併せ持つ。ここには「写真」のすべてがある
|
映像学科 |
映画、TV、プロモーションビデオ、CGなど映像に関わるすべての領域が活躍の場
| デザイン学科 |
|
ビジュアルコミュニケーションコース |
人と人とのコミュニケーションを中心に、個人のオリジナリティーを育てる
|
ヒューマンプロダクトコース |
「プロダクトデザイン」「インテリアデザイン」を対象とし、人を中心においたモノづくり、空間づくりを提案する
|
メディアアート表現学科 |
Webデザイナー、CGクリエイター、ゲーム作家。メディアアートのフィールドはそれだけじゃない
| アニメーション学科 |
|
アニメーションコース |
在学中に劇場用アニメーションの制作に携われるほどの高度な能力を身につける
|
ゲームコース |
芸術と工学が融合したゲームを学問し、世界で活躍する未来のクリエーターを目指す
|
マンガ学科 |
マンガの可能性を追求し、マンガで新しい価値を創りだす人材を育てる
東京工芸大学 キャンパスライフPhoto!
|
|
|
東京工芸大学 芸術学部の特長
■ 写真学科
最先端のデジタル表現の研究にいち早く取り組み、芸術表現・フォトジャーナリズム、広告写真など、幅広い領域を網羅した教育。スタジオなどの設備も充実しています。
■ 映像学科
元映画監督など経験豊かな講師陣のもとで、映画・ドラマ・報道・CG・シナリオなど、幅広く学習。中野キャンパスでは、スタジオの夜間利用も可能。設備も充実しています。
■ デザイン学科
『ビジュアルコミュニケーションコース』では、現役のイラストレーター、グラフィックデザイナーが専任で指導。読売広告大賞を始めとした受賞者も多数輩出しています。
『ヒューマンプロダクトコース』では、家具や空間などを対象とするインテリア・空間デザインと、家電や自動車などを対象とするプロダクトデザインについて学習。専用校舎「ORANGE」の設備は高評価を受けています。
■ メディアアート表現学科
「映像」、「サウンド」、「グラフィック」ならびに「Web」を習得。学内外の研究者・アーティストと共同研究を展開。企画・実施・制作・プレゼンテーションを実践的に学びます。
■ アニメーション学科
『アニメーションコース』は、内容の濃い実習で実践力を修得。理論面の授業で教養を磨き、作家や研究者を目指します。有名監督らとのコラボレーションも盛んです。『ゲームコース』は、入学時より企画分野・デザイン分野(芸術系)とプログラム分野(理数系)の3分野に分かれて学び、パックマンで有名な岩谷徹教授のもと、市販製品レベルの作品制作を目指します。
■ マンガ学科
出版業界との連携で最前線の現場を体験。一流のマンガ家、編集者の指導で、マンガ家デビューを目指します。研究者、編集者、キャラクターデザイナーなど、進路は多彩。
■ モーションキャプチャースタジオ
人間の自然な動きを3次元的に抽出するシステムを完備。人間のさまざまな動作を研究することで、リアルなモーションとは何かを学びます。