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工学部

東京工芸大学 工学部はこんな学部

■ 最先端のクリエイティブな技術を使い、もっと豊かな、もっと楽しい生活・社会・産業を創り出す

東京工芸大学 工学部 学科・コース一覧

メディア画像学科詳細

画像や情報の制作・表示・伝達を総合的に学ぶことができる

生命環境化学科詳細(2009年4月設置予定(認可申請中))

化学の力で生命・環境の美しい未来をクリエイトする

建築学科詳細

環境・人間への配慮、自然エネルギーの有効活用など、社会が求める幅広い視野と高度な専門性を有する建築家をめざす

コンピュータ応用学科詳細

コンピュータを自由自在に使いこなせる技術を身につけながら、コンピュータの新たな可能性・活用法を探る

システム電子情報学科詳細

電気自動車やロボット等に触れ、機能を動かす“システム”の観点からエレクトロニクスのハードとソフトの役割を知る

東京工芸大学 キャンパスライフPhoto!

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厚木市の建築提案の様子。担当者の方々と意見交換会を行いました(建築学科)
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高臨場感CG・映像表示システムドーム型ディスプレイ(メディア画像学科)
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EVラリー優勝を目指して、新しいEVの企画・開発に打ち込む(システム電子情報学科)

東京工芸大学 工学部の特長

授業

■ メディア画像学科

マルチメディア時代の中核をなす新しいメディア画像技術に関わる幅広い分野について、ハードウェア・ソフトウェアの両面から、また基礎から応用まで一貫した教育を行い、時代の要請する、メディア画像技術に精通した技術者の養成を図ります。

■ 生命環境化学科(2009年4月名称変更予定)

DNAの分析や地球温暖化の問題など、「生命」や「環境」のために「化学」ができることを研究します。演習・実験を重視し、資格取得に直結した授業で、「未来の地球のために化学ができること」を探っていきます。

■ 建築学科

建築全般をバランスよく学べる従来からの教育体系に加え、1年次にも多くの専門科目を配置。同時に、建築デザインコース、構造デザインコース、環境デザインコースからなるコース制の導入により、社会に出て即戦力となりうる人材の養成を図ります。

■ コンピュータ応用学科

コンピュータを自在に活用できる技術・技能を有する人材を育成します。基礎的な操作法からはじめ、応用分野・課題における高度なコンピュータ活用の体験を通して、深い実用的知識が身につくよう指導します。

■ システム電子情報学科

工学の基盤技術であるエレクトロニクスがシステムのどこに、どのように使われるかに重点をおいた学習を行います。ハードウェア理解のための専門基礎力、ソフトウェア利用のための情報基礎力、応用システムを理解し展開するための幅広い活用力をバランスよく育てることに配慮したカリキュラムです。

施設・設備

■ ハイパーメディア研究センター

文部科学省のハイテク・リサーチ・センターとして平成17年度に認められた組織です。「透ける」「曲がる」の特徴を合わせもつ、未来のディスプレイ開発を目指しています。

■ 風工学研究センター

構造物の耐風性、大気汚染、拡散、通風、換気、風力エネルギーなど、風と人間の安全で快適な関わり合いを取り扱う「風工学」の研究機関です。

東京工芸大学 工学部 問合せ先・所在地

問合せ先: 〒243-0297 神奈川県厚木市飯山1583
0120-12-5246 
所在地 最寄駅

厚木キャンパス : 神奈川県厚木市飯山1583

小田急線「本厚木」駅から7番バス  15分 

MAP
線路案内
ご注意:この画面の情報は、2007年12月時点での2009年度募集用のものです
学べる学問Check!

この学部・学科で学べる学問は・・・
・メディア学
・化学
・環境科学
・エネルギー・資源工学
・システム・制御工学
・情報工学
・通信工学
・電子工学
・画像・音響工学
・建築学

目指せる仕事Check!

この学部・学科で目指せる仕事は・・・
・商品企画・開発(ソフトウェア)
・CGデザイナー
・システムエンジニア
・ネットワーク技術者
・ロボット設計技術者
・化学技術者・研究者
・建築士
・環境計量士(環境計測士)
・高校教諭

就職率・卒業後の進路 情報の見方

■平成19年3月卒業生就職実績
東日本旅客鉄道、ヤマハ発動機、積水ハウス、大和ハウス工業、コナミ、飛鳥建設、警視庁、小田急建設、共同印刷、フロム・ソフトウェア、日本電産コパル、日立ソフトウェアエンジニアリング、NECソフト、東邦薬品、キッセイ薬品工業、廣済堂、タムロン、MARUWA、日本化薬、東芝機械、前田建設工業、松井建設、ムラヤマ、池下設計、国土緑化、財団法人神奈川科学技術アカデミー 他多数