東京成徳大学 経営学部はこんな学部
■ 「実社会に直結する経営学、就職に有利な経営学を学びたい」というあなたに・・・
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東京成徳大学 経営学部 学科・コース一覧
東京成徳大学 キャンパスライフPhoto!
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東京成徳大学 経営学部の特長
■ 経営と心理を探求し、マネジメント力を高めるカリキュラム
消費者・従業員の視点を持ち、表現力、コミュニケーション力、実務能力を養成するために、外国語、教養、キャリア、情報の科目に力を入れて学びます。経営については、具体的に、そして人間的な側面の深い洞察や的確な理解をもった上で学ぶのがポイント。多くの経営実例について、経営者から直接話を聞き、現場を訪れ、実体験を交えて学んでいきます。また、消費者・従業員の心の動きを知るために心理学を経営のベースとして学びます。個人の進路に沿ってゼミで経営の専門的な指導を受けることもできます。
学ぶテーマの例としては、テーマパーク、ベンチャービジネス、サービス事業、経営監査、ブランド論、流通論、広告論、職場の心理、など多種多様です。
■ 多様な科目の中からリアルな経営が学べる
現実の経営活動は、決断の連続。決断には、経済面ばかりでなく、技術面や、人間的な面が絡み合っています。そのため、経営を学ぶことは、体系的・理論的に学問を学ぶだけでなく、実務を知り、実務から学ぶことも必要なのです。
経営学部では、講義の中では経営の実態を、ゼミではフィールド・リサーチを含む実証的な研究を取り入れます。また、ビジネスの第一線で豊富な経験を持つ方々から経営実務を学ぶ授業科目も豊富。インターンシップでは、経営の現場を直接的に体験することで、経営の実践力を養います。
■ 大学における学びが実感できる!親切・ていねいなゼミ制度
経営学部では、1年次生全員を対象にクラス編成。2年次後期の先生の専門性に触れるゼミに始まり、3年次から卒業するまで課題研究のゼミに全員が所属します。ゼミでは、担当教員のマンツーマンのていねいな指導のもと、学生一人ひとりの専門的な力がドンドン高まります。
■ 目指せる資格
■初級システムアドミニストレータ<国>
■日商簿記検定試験
■販売士
■カラーコーディネーター検定試験(R)
■色彩検定(R)
■ これからの経営学は、もっと人間らしいものであるべき
21世紀に入ってからの世界経済は大きく変化し、躍進しています。こらからは世界各国に大きな消費市場が生まれる時代となり、マーケティングや販売もより高い専門性が求められ、事業や管理の面でも、生活者・消費者の視点から高い評価を受けることが必要になりました。そのため、人の心をより広く探求することが一層重要になっているのです。
これまでの日本の経営学は、経営でいちばん大切な「人」の部分を考えることが不足していました。考えてみると、世の中は、すべて「人」がまわしているのですから、これからの経営学は、もっと生々しく、もっと人間らしいものであるべき──。東京成徳大学は、このように考え、2009年4月経営学部を開設する予定です。これらが、単なる理想論にならぬように、知識を頭に詰め込むというよりも、リアルな経営の息吹を体で体感してもらうことに重点を置き、とにかく、実際に第一線で活躍している様々な業界の経営者やリーダーにもたくさん来校していただく準備を進めています。現実に立脚した学び方をすることで、実践力を養い、さらに人間力を育んでいただきたいのです。
経営学部に入学した学生が、経営をもっと面白くできる力を身につけ、社会へ巣立っていくように、一流講師陣が一丸となって、教育・研究に取り組みます。新しい経営学部に期待してください。