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環境情報学部

東京都市大学 環境情報学部はこんな学部

■ 文系・理系どちらでも学べ、環境や情報の総合的なデザインに携わる

東京都市大学 環境情報学部 学科・コース一覧

環境情報学科詳細

人間の暮らしや社会システムと地球環境との調和を目指し、「持続可能な社会」の実現をテーマに学際的な研究を行う。

情報メディア学科詳細

情報技術が人間・社会と共生し発展していくために、システム構築者と利用者の両面から情報メディアを学ぶ。

東京都市大学 キャンパスライフPhoto!

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日本の大学で初めて「ISO14001」の認証を取得したエコ・キャンパス(横浜キャンパス)
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海外大学との遠隔教育プログラムなど、グローバルな教育プログラムを数多く実施
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オーストラリア熱帯雨林で、自然の素晴らしさに触れながら生態学特性について学習

東京都市大学 環境情報学部の特長

学ぶ内容

■ 環境情報学科

都市と建築環境の全体像を学ぶ「都市システム」、身近な題材から地球規模の環境保全・復元、政策を学ぶ「エコシステム」、社会科学的視点で環境政策を学ぶ「政策」、生産から消費のプロセスを環境配慮型へ転換する「経営」コースを設置。

■ 情報メディア学科

ネットワークやプログラミングなどを学ぶ「システムデザイン」、広告、テレビ、Web等の情報デザインの視点と技法を学ぶ「情報デザイン」、異文化への対応、情報発信能力を養う「メディア・コミュニケーション」の3コースがあります。

授業

■ 現代GP

「ICTによるニュータウンの街づくり拠点構築―web2.0技術の活用による地域情報の集約と地域活動の促進―」の取り組みを2007年4月に文部科学省へ申請。採択率わずか20%という狭き門を突破、見事「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」に選定されました。このプログラムは2007年10月からスタートし、2009年度末までの2年半にわたって実行されます。

資格

■ 取得できる資格

<情報メディア学科>
高等学校教諭1種免許状(情報)(国)

施設・設備

■ 情報メディアセンター

最先端の情報処理機器を備えた各種演習室、プレゼンテーションラボ、メディアホール、図書館などが集まる施設で、学生の演習や課外活動の支援をします。

■ サイバーキャンパス

横浜キャンパスのネットワークシステムは、各校舎間を1Gbpsの高速LANで接続。文部科学省が推奨するサイバーキャンパス整備事業の一環として、2003年からは、国内の他大学はもちろん中国・オーストラリア・ネパール等の海外の大学および研究機関と連携し、優れた教育コンテンツを世界中に発信中!

東京都市大学 環境情報学部 問合せ先・所在地

問合せ先: 〒224-0015 神奈川県横浜市都筑区牛久保西3-3-1
045-910-2500
所在地 最寄駅

横浜キャンパス : 神奈川県横浜市都筑区牛久保西3−3−1

「中川(神奈川県)」駅から徒歩 5分 

MAP
線路案内
ご注意:この画面の情報は、2007年12月時点での2009年度募集用のものです
学べる学問Check!

この学部・学科で学べる学問は・・・
・社会学
・情報学
・マスコミ学
・メディア学
・環境科学
・情報工学
・経営工学

目指せる仕事Check!

この学部・学科で目指せる仕事は・・・
・会社経営者
・営業
・販売
・企画・調査
・広報
・システムエンジニア
・環境保全エンジニア
・環境アセスメント調査員
・環境コンサルタント
・環境教育指導者

就職率・卒業後の進路 情報の見方

■平成20年3月卒業生就職実績
日立製作所・セコム・NEC・JR東日本・NTTデータ・凸版印刷・住友林業・三菱電機・スズキ・松下電器産業・東京急行電鉄・JR東海・大日本印刷・日本通運・富士フイルム・TOTO・東京国税局・川崎市役所・(財)日本自動車研究所・(財)日本品質保証機構