中部学院大学短期大学部 幼児教育学科はこんな学科
■ キャンパス内にある附属幼稚園と連携した実践的な授業により、子どもたちと一緒に成長できます!
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 135万6500円 (実習費別途) |
中部学院大学短期大学部 幼児教育学科の特長
■ 附属幼稚園を活用し、理論と実践を同時に学ぶことができます
「乳幼児保育コース」では、子どもたちの健やかな発達と成長をサポートするための専門的な知識と技術を習得、「障害児保育コース」では、障害への理解と指導の基本や子ども同士の関係を育む保育・療育を学び、「子ども家庭支援コース」では、子育て不安解消や児童虐待防止、地域での児童健全育成のあり方について学びます。
■ 1年次、2年次と、長期間の実習を通して段階的に学んでいきます
入学して約5ヶ月後に実習がはじまります。多くの学生が期待と不安のなか実習をはじめますが、授業とは違った多くの学びや気づきがあり、忘れられない出来事や出会いが待っています。授業における知識・技術の習得と実践を通して学ぶことが並行して行われ、確認、応用をしながら専門家として必要なことを身につけます。
■ 専門的な学習と実習での信頼から、毎年高い就職実績を誇ります!
本学科2007年3月卒業生の就職率は97.8%(就職者数90名)で、その多くが幼稚園、保育所、児童館、障害児施設などの専門職へ就職しています。
■ 保育関連の多彩な資格、免許の取得が可能!
幼稚園教諭2種免許、保育士、児童厚生2級指導員、社会福祉主事任用資格、司書、ベビーシッター認定証などの資格や免許を取得できます。
■ 大学とキャンパス共有で、仲間や先生とともに学び、成長できます!
緑に囲まれたキャンパス内には、とんがり屋根がオシャレな本館棟、研究棟、図書館棟など11棟があり、コンピュータ情報関連、幼児教育関連、福祉関連、理学療法関連の設備が充実。大学院、大学、短期大学が同じキャンパス内にあるため、幅広く仲間づくりもできます。