平安女学院大学短期大学部 外国語文化学科はこんな学科
■ めざす職種と英語を関連づけて学ぶことで、“使える英語"を確実に修得する。
| ■募集人数 | 50人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 135万円 (入学金25万円、授業料93万円、教育充実費17万円) |
平安女学院大学短期大学部 外国語文化学科の特長
■ 職場でのリーダー的資質を養うため、実習指導を特に重視しています
習熟度別少人数クラスによるきめ細やかな学習、個々の能力に応じた指導、ペアグループやグループワークを通して、協調性・指導力を養成。「iPod nano」の常時携帯により、英語の音に慣れ、リスニング力を伸ばすための習慣づけを行います。また、早期合格者への入学前教育も制度化されています
■ 学びを、直ちに実践。社会的評価を得ることによって、学生みずから大きく成長しています
英語の学びと将来の進路を結びつけて学習できるカリキュラムを軸に、子ども向け英語教育の指導者育成を視野に入れた「早期英語教育」関連の科目や「観光英語」関連科目の学びにも力を入れています。また、セメスター留学や「英語まつり」、早期英語教育インターンシップなど、英会話が実体験できる多くの機会を設けています
■ コミュニケーションの専門家として、多くの企業から熱い視線。就職率は2年連続100%を達成
英語コミュニケーションの基本から、ビジネス資格関連まで系統的に学習することによって、卒業後の進路として、金融・保険、流通、航空、交通、観光等、さまざまなフィールドでの活躍が期待できます
■ 「ことば」の学びで得られる自信と自己変革が2年連続「就職率100%達成」につながっています
2年間の学びの中で新しい自分を発見し、自信を持って社会に出る基礎を形成。英語と日本語によるコミュニケーション能力を伸ばし、自立心や社会適応能力を備えた、思いやりのある女性を育てます。ことばの学びにより得られる「自己変革」が、この2年間の「就職率100%達成」につながっています
■ キリスト教の伝統行事のほか、産・官・学・地を巻き込んだイベントが数多く行われます
市民やアーティストが参加する盛大な「平女祭」、産・官・学・地が結集の大規模イベント「SeeLフェア」、出演からプロデュースまですべて学生・教職員の手によるキリスト降誕劇「クリスマス・カンタータ」、各地から見物客が訪れる冬の風物詩「アグネス・イルミネーション」など話題性の高いイベントを1年通して開催します