愛知工業大学情報電子専門学校 高度情報処理学科はこんな学科
■ ソフトウェア開発技術者などの資格を取得し、あらゆる場面でのシステム構築ができる高度情報技術者を育成。
| ■募集人数 | 80人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 120万円 (教科書・教材費は別途必要<2万〜10万円>) |
愛知工業大学情報電子専門学校 高度情報処理学科 コース・専攻一覧
| 3年コース |
| 2年コース |
愛知工業大学情報電子専門学校 高度情報処理学科の特長
■ 先端の情報処理技術の基礎から応用までをマスターします
コンピュータ入門や、その仕組み、プログラムの組み立て方など、時代の先端をいく情報処理能力の基礎から応用までを身につけます。特にプログラムの基となるアルゴリズム(作業や処理の手順を記述したもの)をきちんと理解することが重要。それさえ理解できれば、新たに開発されるプログラム言語も理解しやすくなります。
■ 難関国家資格・ソフトウェア開発技術者試験合格のための充実したカリキュラム
基本を学んだ後は、試験に対応したハードウェア・ソフトウェア・データベース・ネットワークなどの情報技術を実践的に学ぶびます。また、この業界は資格取得に大きなウエイトが置かれています。そのため、基本情報技術者試験をはじめ。各種の資格取得に的を絞ったカリキュラム構成で、しっかりとサポートしていきます。
■ ネットワークやシステム構築のエキスパート、高度情報処理技術者を目指します
ソフトウェア開発技術者(旧第1種)、基本情報技術者(旧第2種)の資格を取得し、就職試験に臨むことが目標です。
■ ソフトウエア開発技術者試験の資格取得も目指せます
今、注目の資格「ソフトウエア開発技術者試験」は、初級のシステムエンジニアレベルの国家資格で、基本情報技術者試験の合格者が、次のターゲットとして挑戦することが多い人気の資格です。難関試験ですが、ACEでの目標は3年生の4月に合格すること。基本情報技術者試験、そしてこの試験に合格して就職に臨みましょう。
■ 豊田市と地元産業界が全面的にバックアップする産学官一体教育
豊田市、地元産業界からの要望で開校した専門学校であり、企業のニーズに基づいた実践的カリキュラムが自慢です。
■ ACEから、愛知工業大学をはじめ、様々な大学への編入学実績があります
より得意分野を生かした進学が可能になります。具体的には、センター試験での大学受験に比べ、ACEから大学へ編入学する場合、進学先の専門基礎科目の試験に合格すれば編入学できることになります。専門基礎科目の大半はACEで学ぶ内容ですので、進学希望の大学に特化した部分の勉強を補間すれば良いことになります。