広島工業大学専門学校 映像学科はこんな学科
■ プロ仕様のスタジオと機器で企画・撮影・編集など実践的な実習を行い、映像制作の即戦力を修得。
| ■募集人数 | 40人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 108万円 (学友会費、同窓会準会員入会金などが別途必要です) |
広島工業大学専門学校 映像学科の特長
■ 映像制作のノウハウや技術を身につけ、デジタル時代に通用する人材を育成する
即戦力を育成するため、本校では番組制作実習、撮影実習、企画制作論など、作品を作る実力を身につける実習や授業を豊富に行っています。さらに、デジタル技術を駆使した合成映像やビジュアルエフェクトで、新しい映像表現も学びます。
■ テレビカメラから中継車まで、そのまま社会で通用する充実の設備
まさにテレビ局!と思える環境が本校にはあります。テレビカメラ、ライト設備を完備した実習スタジオ。デジタル編集ができる映像ノンリニア編集ルーム。またDVDオーサリングシステム・スタジオなど…、現場仕様の最新施設・設備が充実。さらにテレビ中継車も備えている徹底ぶり。本校ならプロにどんどん近づいていけます。
■ デジタル技術を駆使して映画やプロモで活用されている特殊効果(V.F.X)を学べる
日々、進歩を続ける編集技術とマシン。今までは不可能であったり、時間がかかっていた特殊撮影が、あっという間に簡単にできるようになりました。CGで作成されたバーチャルキャラクターとバーチャル背景に実写の人物を合成するなど、最新の技術を修得できます。
■ 年2回、すべてを学生の力で行うコンサート実習では、撮影・編集・照明のスタッフとして活躍
公共の本格ホールを使って、学生たちの力で本物のコンサートを開催するコンサート実習。運営・進行から、演出や撮影、編集まですべてを学生たちが行います。プロとして必要な力を身につけられる実践的な場であり、本校の「テレビ中継車」も使用する本格的な授業です。