日本外国語専門学校 アメリカ留学科はこんな学科
■ 日本で1年間学び、2年目には全米70の提携大学2年次に編入。TOEFL対策も万全で、アメリカ留学を完全サポート。
| ■募集人数 | 200人 |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 150万円 (教材費、留学諸費用等別) |
日本外国語専門学校 アメリカ留学科 コース・専攻一覧
| アメリカ4年制大学編入コース(2009年4月名称変更予定) |
| アメリカ短大編入コース(2009年4月名称変更予定) |
日本外国語専門学校 アメリカ留学科の特長
■ TOEFL対策、スタディ・スキルズ、留学カウンセリングなど留学に必要なすべての準備ができる
1年間日本で準備をして、2年目に全米70の提携大学2年次に編入するコースです。留学に必要なTOEFLの対策はもちろん、米国大学単位移籍科目が履修でき、現地での勉強方法(スタディ・スキルズ)も学びます。担任による留学カウンセリングを頻繁に行い、学習もサポート。ビザ取得など複雑な渡航手続きはすべて代行します。
■ レベル別クラスで実践的な英語を学ぶ
すべての学生が自分に合ったレベルで英語が学べるよう、クラスはレベル別少人数制。ネイティブの教員による「スピーキング」「リスニング」を中心に、「グラマー」「TOEFL」「リーディング」「英作文」などの授業を実施。留学生活で役立つプレゼンテーション能力もこれらの授業の中でトレーニングします。
■ 「スタディ・スキルズ」今までの受動型の授業ではない、参加型のアメリカ式勉強法を修得
スタディ・スキルとは、海外大学で学ぶのに必要な学習技術のこと。「講義を聞く」という受身の授業が多い日本に対し、米国の授業は「自分で発信していく」参加型。レポートも討論も、自分の意見ははっきりと述べなくてはいけません。このスタイルに慣れるよう、語学科目からホームルームまですべて米国方式で行われます。
■ 「TOEFL対策セミナー」で、500〜600点取得をめざす
この授業では、北米の大学に編入するために必要なTOEFL試験対策を行います。対話文とレクチャーのリスニング、エッセイライティング、スピーキング、長文読解などの実践問題に挑戦するほか、TOEFLに頻出する同意語を2000語以上修得し、500〜600点取得をめざします。
■ ワシントン州立大学マーケティング学専攻で学ぶ先輩
「熱意あふれる先生とアメリカ大学への2年次編入制度が決め手で入学した、JCFL。留学先選びも先生と何度も相談して決めました。JCFLでの1年間、欧米大学スタイルの自己発信型授業で徹底的にトレーニングできたことが、今本当に役立っています」●横山仁美さん(2005年3月卒、ワシントン州立大学マーケティング学専攻)
■ 独自の単位移籍プログラムで、提携する全米62大学の2年次に編入!
全米70の優良校と提携。一人ひとりの希望やレベルに合わせて留学先を決め、留学に向けてしっかりフォローします。日本で1年間、一部または全て英語による授業を受けて英語力を磨き、取得した単位は提携大学・短大の1年次の単位として移籍することが可能です。