大原簿記専門学校神戸校 情報マネジメントコース(2年制)はこんな学科
■ 三宮から徒歩約5分のアクセスの良い環境で、経理部門でも活躍できるプロを目指す。
| ■募集人数 | 240人(総定員) |
| ■初年度納入金 | 2008年度納入金 111万円 |
大原簿記専門学校神戸校 情報マネジメントコース(2年制)の特長
■ スピーディーかつ、精度の高いデータ分析能力を備え、オフィスワークをリードする人材を育成
コンピューターによる情報管理はもちろん、経理でのノウハウも必要とされる情報会計マネジメントリーダーやプログラマーを目指すコース。カリキュラムにはC言語プログラミングや会計業務シュミレーションなど、幅広い知識を習得するための授業が盛り込まれる。情報処理と簿記の両方を学び、各種資格取得を目指す。
■ 将来は経理とコンピューターの知識を武器に経理部門で活躍
経理システムの管理ノウハウなど、高いコンピューター知識を身に付けた人材が求められているため、卒業後は、企業の経理部門などで、情報会計マネジメントリーダーとしての活躍が期待できる。また、コンピューター知識をさらに活かし、経理システムの開発や保守などに携わるプログラマーとしても力を発揮できる。
■ ソフトウェア開発技術者など、難関の国家資格にも大原ならではの実績
教育成果を示す資格取得実績。大原の情報システム系資格最高合格率は、難関のソフトウェア開発技術者80%(10名中8名)、基本情報技術者74%(58名中43名)、初級システムアドミニストレータ83%(36名中30名)。全国平均を大きく上回り、多くの合格者を輩出している(平成18年度大原学園関西圏専門課程9校の実績)。
■ 高校でのクラブ活動経験を高く評価した【クラブ特別奨学生】制度を実施
3年間クラブ活動に励んだ学生のための特別奨学生制度を設置。全クラブ(運動部・文化部)を対象とし、全国大会や全国コンクール(音楽・美術・書道等)での実績に応じて最大で入学金20万円と選考料2万円を免除。また、野球部に3年間所属の経歴等で応募できる野球部生のみを対象とした制度も用意。詳細については学校まで。