武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部はこんな学部
■ 知から行動へ。異文化・ビジネス・人間への理解を深め、コミュニケーションスキルを向上
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武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部 学科・コース一覧
武蔵野学院大学 キャンパスライフPhoto!
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武蔵野学院大学 国際コミュニケーション学部の特長
■ 授業科目
「基礎科目」で人間に対する幅広い知識を、「専門科目」で専門知識や語学・パソコンなどの知識を習得しスキルを向上。海外研修やボランティア、インターンシップなどで実践力を養う「専門実習」の3段階のカリキュラムで、高いコミュニケーションスキルの習得を目指します。専門的な分野については「異文化理解」「ビジネス理解」「人間理解」の3つのコースで学んでいきます。
■ 専門教育科目
3つのコースでは、以下のような分野について重点的に学んでいきます。
■異文化理解コース
国際コミュニケーション論や国際情報論、日本文化論などの授業を通して、グローバルな視点で、各国文化事情を理解する基礎知識から応用・実践までを幅広く学びます。
■ビジネス理解コース
国際サービス、ビジネス・マネジメント、金融論などの授業を通して、経済やサービスなど、ビジネスに関する知識について幅広く学びます。
■人間理解コース
発達心理学や社会心理学、世代交流論、社会
・老人福祉、カウンセリングなど、世代やそれぞれを取り巻く環境を超えて人間を深く理解するための知識について学びます。
■ カリキュラム
卒業のために必要な124単位のうち、必修科目の16単位以外の108単位は、関心のある科目を自由に選択することが可能。また、セメスター制の採用により半期を使って短期留学もできるなど、それぞれが自由に学べるカリキュラムとなっています。
■ 実習
地域や附属幼稚園、国外でのボランティア体験、さまざまな業種でのインターンシップなど、実践力を養うための演習も充実。また、2・3年次には語学力や文化理解のスキルアップを目的とした、アメリカ、カナダ、中国の提携大学での海外研修も行われています。
■ 就職・進学サポート
入学後から担任(1・2年次)やゼミ担当教授(3・4年次)と就職部が連携し、学生一人一人の長所や学業、課外活動などの実績を記録しながら、キャリア・デザインをサポートしています。また、さらに高度な専門的研究を深めたい学生には、国際コミュニケーション研究科(大学院)進学の道もあります。