| 進学ネット > 大学・短期大学(短大)を探す > 大学・短大(学部・学科・コース) 分野別 > 工学・建築・技術 > 船舶・自動車・航空 |
|
|
行き届いた教育・研究環境で、創造力豊かなエンジニアを育成する12学科。
社会・生活・経済活動を支える交通技術者を育成。日本大学理工学部唯一JABEE(日本技術者教育認定機構)認定学科
募集人数:140人/2011年度納入金(参考):148万円(後援会費等が別途必要)
実技は体験型・問題解決型に分けて習得。科学的な根拠に基づく豊かな想像力を育みながらものづくりの楽しさを学ぶ
募集人数:180人/2011年度納入金(参考):148万円(後援会費等が別途必要)
基礎機械工学に重点を置きながら、電気・電子やコンピュータ等の先端技術に精通した、次世代のエンジニアを育成する。
募集人数:140人/2011年度納入金(参考):148万円(後援会費等が別途必要)
4つの力学(工業、熱、材料、流体)を基礎とし、航空工学、飛行力学、ロケットエンジン、宇宙機設計等を学ぶ
募集人数:120人/2011年度納入金(参考):148万円(後援会費等が別途必要)
自動車や航空機、ロボット、コンピュータ。社会の発展に必要な機械システムを構築できる技術者を育成。
募集人数:60人/2012年度納入金:129万4000円(入学手続時89万2000円)
自動車や航空機、介助ロボットなど人の生活を支える機械の「ものつくり」を学び、感性豊かなエンジニアを目指します
募集人数:130人/2011年度納入金(参考):156万2300円(創生工学部)
人と自然に調和した新エネルギー利用やデジタル回路など最先端の科学技術を学び、即戦力となるエンジニアを目指します
募集人数:80人/2011年度納入金(参考):156万2300円(創生工学部)
企業&大学のコラボ研究開発を通じて、時代最先端のデジタルエンジニアを育成
時代の先端を行く3次元CADデータを操る高度情報化製造技術者を育成する
募集人数:75人/2011年度納入金:141万7600円(入学金20万円、授業料84万円、教育充実費33万円、委託徴収金4万7600円)
ハイテク製品の誕生を支えているのは、実は機械工学の技術。そんなモノづくりの夢を育む基礎工学知識を学びます
2011年度納入金:141万7600円(入学金20万円、授業料84万円、教育充実費33万円、委託徴収金4万7600円)
豊かな教養と工学への深い理解を基盤に創造力を発揮できる技術者を育成します
材料、熱・流体、設計、制御系統はもちろん、環境・エネルギー工学や血管、血液などの生体内輸送工学も学べる
募集人数:100人/2011年度納入金:169万6230円
機械をデザインする力を養う創成科目や、自ら設計したモノを実際に作る実践学習などにより、技術力を高めていく
募集人数:100人/2011年度納入金:169万6230円
システム工学の手法と各専門分野をつなぎ21世紀をリードする技術者を育成します!
自動車工学の知識・技術はもちろん、ビジネスノウハウやマネジメント能力も身につけ、将来の独立にも備える。
2011年度納入金:121万円(<実績>他に校友会費等、約3万6000円が別途必要)
自動車整備の基礎(機械工学)から出発し、クルマのメカニズムの完全理解を目指すカリキュラム
2011年度納入金:121万円(<実績>他に校友会費等、約3万6000円が別途必要)
ハイブリット車や電気自動車の整備に対応するため、カーエレクトロニクスを基礎からキッチリ学ぶ。
2011年度納入金:121万円(<実績>他に校友会費等、約3万6000円が別途必要)
バイクの基本の原理から整備、さらにモトクロスやトライアルなどの競技にも参戦。
2011年度納入金:121万円(<実績>他に校友会費等、約3万6000円が別途必要)
ニーズの高いボディリペア(板金塗装)を理論と実践で学ぶ
2011年度納入金:121万円(<実績>他に校友会費等、約3万6000円が別途必要)
2年間で航海士・機関士に!校内練習船や最新のシミュレーターなど充実した環境で学ぶ
募集人数:80人/2011年度納入金:34万4000円(授業料8万4000円、諸経費年額26万円 ※入学時に制服、食費等が別途必要。寮生と通学生で金額が異なる)
専門分野の知識と、その応用技術を学び創造的な“ものづくり”ができる技術者に!
環境・エネルギー問題の工学的な解決を視野に、生活を支えるさまざまな機械を研究
募集人数:140人/2011年度納入金:157万1160円(2年次は130万500円[分割可能])
機械システムのハードウェアから管理技術のソフトウェアまで、柔軟な発想と、さまざまな視点を持った技術者を育成
募集人数:95人/2011年度納入金:157万1160円(2年次は130万500円 [分割可能])
第一線で通用するエンジニアをめざし実験・実習中心のカリキュラムで磨き上げます
電子・機械・情報のすべてをカバーする電子機械工学のハード&ソフトの両方に精通した技術者育成をめざします。
募集人数:80人/2011年度納入金:157万2000円(入学金20万円・授業料98万5000円・維持拡充費34万円・諸会費4万7000円)
自分でテーマを設定し、調査を行い、モノを設計・製作するまでをトータルに体験し、確かな創造力を磨きます。
募集人数:80人/2011年度納入金:157万2000円(入学金20万円・授業料98万5000円・維持拡充費34万円・諸会費4万7000円)
機械工学のさまざまな研究成果が生かされた応用編にあたる。実験や実習を通して、輸送用機械及び乗物としての効率や精度などを追求すると同時に、安全性や快適性、環境へのやさしさなどを研究する。