| 進学ネット > 専門学校を探す > 専門学校(学科・コース) 分野別 > 機械・電気・電子・化学 > 機械系 > ロボット設計技術者 |
|
|
総合的なシステム開発を行う情報工学・組込みシステム開発のエキスパートとして、多彩な活躍フィールドへ!
募集人数:40人/2011年度納入金:138万5000円
情報機器や自律型ロボットの開発に挑戦。「モノづくり」を通して、ハードにもソフトにも強いエンジニアをめざす!
募集人数:40人/2011年度納入金:138万5000円
急速に変化する社会のニーズや技術の進歩に即応する、ハードウェアとソフトウェア両方に精通した制御系エンジニアに
募集人数:40人/2011年度納入金:138万5000円
豊かな感性と最先端技術で、3年後には世の中をワクワクさせるクリエイター&エンジニアに!
募集人数:640人(全学科定員合計)/2012年度納入金(予定):120万円(入学金、授業料、施設維持費含む。諸費用別)
ソフトとハードの両方を学び、放送・通信、ロボット、コンピュータ開発、医療分野への就職を目指す
募集人数:40人(昼間2年制)/2011年度納入金:127万円(奨学金制度で77~30万円免除)
2足歩行ロボットの開発など、情報工学と人間工学の融合により生まれた先進のロボティクス技術も学べる。
募集人数:30人(昼間4年制)/2011年度納入金:127万円(奨学金制度で77~30万円免除)
最先端のロボット技術、組込み技術を習得し、強い人間力を身につけたトップエンジニアを目指すロボティクス創造学科。
募集人数:20人/2012年度納入金:116万3000円
工業製品の設計・製造技術・管理能力をマスターする機械工学科。
募集人数:40人/2012年度納入金:116万3000円
楽しみながらメカトロニクス技術を学び、ロボットの可能性を追究するロボット科。
募集人数:40人/2012年度納入金:116万3000円
楽しみながらロボット・機械を学習。ゼロから学んでも卒業時には第一線で通用する専門スキルが身についています。
募集人数:40人/2012年度納入金:119万9000円
社会的ニーズの高いエレクトロニクス技術を修得。初心者からデジタル家電やロボットを設計・開発できるエンジニアへ。
募集人数:40人/2010年度納入金:123万円
生産ラインのシステム全般を理解し、システムの設計・改造・保守ができる制御エンジニアをめざします
募集人数:20人/2012年度納入金:55万9200円(※県外入学者初年度納入金/62万6880円 ※別途実習経費8万円程度が必要)
未来の産業を支える次世代エンジニアを目指す
募集人数:30人/2011年度納入金:118万円~123万円(入学金含む)
アイデアをカタチにする発明家、ヒット商品を生み出すデザインもできるクリエイターを育成
募集人数:30人/2011年度納入金:122万円(教材費は含まず)
工事やメンテナンスに必要な資格取得だけでなく、実務に使える「技術力」を身につける実習が特長です。
募集人数:40人/2012年度納入金:111万円(入学金を含む/学友会費、同窓会準会員入会金などが別途必要です)
「ものづくり」の中核的な技術者として活躍できる、高度な機械系スペシャリストを育成します。
募集人数:40人/2011年度納入金:106万円(入学金を含む/学友会費、同窓会準会員入会金などが別途必要です)
ロボットの製作技術・知識・デザインを学び、ロボット技術者のプロをめざす!
募集人数:40人/2011年度納入金:90万円
研究から実用化へ、新しいロボットの開発を担う最先端のエンジニア・デザイナーをめざす!
募集人数:940人(全学科定員合計)/2012年度納入金:164万円(入学金含む)
機械部品から自動車のボディーまで、コンピュータを利用してさまざまな部品の設計と作図を行うCADをマスター。
募集人数:420人(入学定員合計)/2011年度納入金(参考):98万円(教材費別途)
研究から実用化へ、新しいロボットの開発を担う最先端のエンジニア・デザイナーをめざす!
募集人数:940人(全学科定員合計)/2012年度納入金:151万8000円(入学金含む)
即戦力で活躍!最新のCADソフト、ソリッドワークスを使いこなす人材を育成します
募集人数:30人/2011年度納入金:88万円
自作のロボットをマイコンで思い通りに動かす機械制御の面白さや、楽しさを学んでいきます
募集人数:30人(男女・2年)/2012年度納入金:93万円(入学金含む ※テキスト・教材、学外実習費、資格試験受験料、制服・実習着代等の諸費が別途必要)
現代社会を支えている高度な電気技術を学び、国家資格も兼ね備えた、未来を支える電気のスペシャリストをめざす。
募集人数:30人/2012年度納入金:108万円
産業分野では、危険を伴う作業を安全に行ったり、生産性を向上するためにさまざまな産業用ロボットが活躍している。主に、それらのロボットの設計にかかわる仕事。効率よく作業をさせるためのシステム選びや部品選びをし、作業能力の高いロボットの構造を設計していく。