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全国245の消防本部で卒業生が活躍中。毎年、全国トップクラスの消防本部就職数!※大学を含む全国の救急救命士養成校中
募集人数:120人/2011年度納入金(参考):110万円~140万円(昼間部140万円、夜間部110万円<入学金20万円含む/両部とも分納可能>)
救急救命士の国家試験合格を目指す!実践的カリキュラムで、あらゆる現場に対応できる高度な技術力と判断力を養成
募集人数:50人/2013年度納入金:135万円(諸費用・教本・教材費等が別途必要)
救急医療のプロによる講義と実習で高度な救命技術と判断力を養います。国試と公務員試験同時突破を目指すシステムも!
募集人数:40人/2011年度納入金:98万円(その他教科書・教材費等 諸費用別途)
救急医療のスタートライン。冷静に、的確に、生命を守るエキスパート。
募集人数:50人(昼25人/夜25人)/2013年度納入金:174万円(左記は昼間部の初年度納入金。夜間部は105万円/入学金含む)
救急医療のスタートライン。冷静に、的確に、生命を守るエキスパート。
募集人数:80人(昼40人/夜40人)/2013年度納入金:179万円(左記は昼間部の初年度納入金。夜間部は95万円/入学金含む)
救急救命士制度設立当初、日本で最初に開設された伝統校。独自の国家試験・公務員試験対策で高い合格率と消防就職率
募集人数:100人/2012年度納入金(予定):110万円
救急救命士と公務員(消防官)の両面からそれぞれのプロが強力指導、受験対策も万全です。
募集人数:150人/2012年度納入金:115万円(別途、教科書・教材費等15万円、実習着・トレーニングウェア代3万2000円が必要です)
尊い命を救うために!専門知識と技能、スピーディで正確な判断力を備えた救急救命士へ
募集人数:35人/2012年度納入金:143万円(入学金20万円、授業料78万円、実習費25万円、施設充実費20万円)
救急の現場で、かけがえのない命を救いたい。
募集人数:40人/2012年度納入金:135万円(入学金30万円を含む)
東北で唯一、卒業生を輩出している救急救命士の学科。的確な判断力と機敏な行動力を備えたスペシャリストをめざします
募集人数:40人/2012年度納入金:132万円(教材費等は別途。約47万円)
救急医療のスタートライン。冷静に、的確に、生命を守るエキスパート。
募集人数:80人(昼40人/夜40人)/2013年度納入金:186万円(左記は昼間部の初年度納入金。夜間部は119万円/入学金含む)
高度の病院前医療を担う力強いスペシャリストを育てます。多くの本校卒業救急救命士が全国で活躍中です。
募集人数:40人/2011年度納入金(参考):124万円(入学金10万円、学費114万円 ※その他教材費などがかかります)
スピードと正確さを兼ね備え、命を救うための救急救命処置技術を身に付ける。
募集人数:50人/2011年度納入金(参考):125万円(初年度入学金含む。教科書・実習衣代別途)
2013年4月設置予定(届出中)
尊い命を救うため、高度な救命技術と医学知識を備えた救急救命士をめざす
募集人数:40人/2012年度納入金:118万円(入学金20万円、授業料72万円、実習費16万円、施設費10万円。その他、行事費5万円、書籍代等約12万円)
実践重視のリアルな学びを通して、あらゆる救急医療現場に対応できる技術力、判断力、そして人間力を育てる
募集人数:100人/2012年度納入金:118万円(教材費など別途必要)
長野県唯一の救急救命士養成機関。山岳遭難が多い地元特性に合わせ、山岳救命コースを開設
募集人数:40人/2012年度納入金:145万1000円
医療現場で求められる救急救命士に!多くの生命を救うために、基礎から専門まで救急救命の科学と技術を学ぶ
募集人数:40人/2012年度納入金:135万円(入学金10万円込み、実習費、施設維持費含む テキスト代、検定費、実習着など別途負担となります)
事故現場へ救急車で駆けつけ救急救命処置を行うスペシャリスト。国家試験の他、地方公務員試験にもチャレンジします。
募集人数:50人/2012年度納入金:130万円(入学金20万円、授業料70万円、実習費15万円、施設設備費25万円。他に教科書代等が必要)