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21世紀は食料と環境の時代。これからの『農業』を担う人材を育てる
募集人数:60人/2011年度納入金(参考):66万4000円(内訳:入学金30万円、施設整備費10万円、教育経費26万4000円。寮費など生活経費別途)
自然の中で自然に学ぶ!明日の農業を担う人材を実践教育で育成
募集人数:30人/2012年度納入金:60万6000円(2年次の納入金27万6000円。寮費〔月額〕2万円、食費〔月額〕4万8000円、教科書代等は自己負担)
体にイイ野菜、安全な野菜づくりを通して社会に貢献する人材を育てる
募集人数:40人/2011年度納入金(参考):128万円~166万円(専攻により異なる。他、教材費・教本費・総合実習費などが必要)
農業を生産技術からビジネスノウハウまで幅広く学び、地域の発展に貢献する農業人を目指す
募集人数:40人/2012年度納入金:120万円(別途、実習費等が必要)
将来の可能性が広がる「大学併修」&「新規就農」を目指した農業人を育成!
募集人数:20人/2012年度納入金:120万円(別途、実習費等が必要。3・4年次は学費が約26万円減額予定。大学併修費用別途37万4000円が必要)
農畜産物生産の“基礎・加工・流通・販売”まで体系的に学習
募集人数:40人/2011年度納入金(参考):112万円
農業の持続的な発展、環境との調和、食の安全・安心などの観点から、生産技術、流通、販売など実践力のある人材を育成
募集人数:30人/2011年度納入金(参考):112万円
JA(農業協同組合)の組織・事業・経営に関する知識を基礎から学び、ヤル気と元気のあるJA職員を育成
募集人数:20人/2011年度納入金(参考):112万円
講義と実験・実習・演習を対にした、独自の総合的フィールドサイエンス教育を実施
募集人数:1410人
バイテクを利用した植物生命科学、自然生態系保全のための環境科学、持続的・環境調和型の食料生産科学について学ぶ
募集人数:130人/2012年度納入金(参考):146万円(入学金26万円含む。諸会費等は別途必要)
「生命」を中心に資源、食料、環境といった多彩な分野の問題を「化学」の知識と技術で解決する学科
募集人数:130人/2012年度納入金(参考):151万円(入学金26万円含む。諸会費等は別途必要)
都市・農村生態系の保全・再生を基本に「人間と自然との持続的な共存環境と持続可能な循環型生物生産の方法」を学ぶ
募集人数:130人/2012年度納入金(参考):146万円(入学金26万円含む。諸会費等は別途必要)
地球社会の未来のために、開発途上国の食料、貧困、環境などの諸問題を学習し、開発協力のあり方を考え、行動する
募集人数:130人/2012年度納入金(参考):119万円(入学金26万円含む。諸会費等は別途必要)
生命現象の謎と可能性を探求。基礎からの理解で多様な先端技術への応用へつなげる
募集人数:120人/2012年度納入金(参考):151万円(入学金26万円含む。諸会費等は別途必要)
最先端のバイオサイエンスを学ぶ。生物学を基礎に環境学の基本を学ぶ。
先端的なバイオサイエンスを学び環境と健康に貢献できるバイオ技術者を養成する学科
募集人数:100人/2013年度納入金:158万円(※別途委託徴収金4万9500円必要)
自然のしくみを生かし、環境にやさしい食資源生産や環境再生で社会に貢献するエコ技術者を養成する学科
募集人数:100人/2013年度納入金:158万円(※別途委託徴収金4万9500円必要)
飼育・栽培・交配技術に加え、遺伝子工学、細胞工学など先端技術を幅広く学ぶ
募集人数:90人/2012年度納入金:177万円
生命と地球環境の密接なつながりを理解し、持続的循環型社会の形成に貢献する人材を育成する
募集人数:60人/2012年度納入金:177万円
生命現象の普遍性と多様性を、化学の視点・分子レベルでさまざまな角度から見つめていく
募集人数:100人/2012年度納入金:177万円
いのちを活かすアグリサイエンスを研究し、生物生産技術の明日を切り開く人材を育成する
募集人数:130人/2012年度納入金:133万6400円(第1回89万1400円 第2回44万5000円)
「企業との共同研究」などの実践学習、研究実績豊富な教員からバイオを総合的に学べる教育環境が強み
遺伝子レベルの基礎研究を通じて、総合的にバイオの専門知識と技術を習得
不思議のミクロコスモスが広がる、生命活動の工場を探検しよう
2012年度納入金:160万円(実験・実習費10万円、施設設備費27万円を含む)
食品科学の基礎から応用にいたる知識を総合的に身につけた食のスペシャリストを育てます
募集人数:80人/2012年度納入金:172万5000円(入学金、授業料、実習費等)