|
|
チーム医療における医療機器のスペシャリストを養成。コミュニケーション能力に長けた臨床工学技士を育てます
募集人数:40人/2011年度納入金:140万円(その他教科書・教材費等 諸費用別途)
2013年4月設置予定
患者様の生命と安全を守るスペシャリストになる!医師・看護師とともにチーム医療の中で求められる臨床工学技士に。
募集人数:40人/2013年度納入金(予定):130万円
患者様の生命と安全を守るスペシャリストになる!医師・看護師とともにチーム医療の中で求められる臨床工学技士に。
募集人数:120人(昼80人/夜40人)/2012年度納入金(参考):120万円~145万円(昼間部145万円/夜間部120万円)
医学と工学を結びつけ、医療のあり方を変革させる可能性をもつ臨床工学技士を育成します。
募集人数:40人/2013年度納入金(予定):150万円(入学時に教科書・実習着等の費用〈約12万円〉が必要)
就職率100% !最速3年間で医用機器の操作や保守点検を行う「臨床工学技士」をめざす。
募集人数:40人(昼間3年制)/2012年度納入金:147万円(教材費などが別途必要です)
チーム医療の一員として、医療機器を操作し、命を守るエキスパートを目指します
募集人数:40人/2012年度納入金:140万円(別途、教科書・白衣等の費用が必要です)
最先端の生命維持管理装置の知識を身につけ、それらの機器を安全に操作・保守・点検できる臨床工学技士を養成する。
募集人数:40人/2011年度納入金(参考):135万円(初年度入学金を含む。他に教科書・実習衣代約15万円)
生命維持管理装置の操作・管理を行う医療機関で唯一の工学エキスパート!医療・看護・工学系をめざす方におすすめ!
募集人数:40人/2013年度納入金:130万円(入学金20万円・授業料110万円/半期ごと納入)
安全と高度化をリードする医療機器のエキスパート。
募集人数:80人(昼40人/夜40人)/2013年度納入金:175万円(左記は昼間部の初年度納入金。夜間部は109万円/入学金含む)
病院や業界での信頼も抜群。確かな基礎の上に緻密な技術力を磨く万全のカリキュラムです
募集人数:40人/2012年度納入金(予定):110万円
即戦力、専門性のベースとなる基礎知識をしっかり固めて実力を高め、「人の生命を預かる」自覚と責任感を育成
募集人数:40人/2012年度納入金:140万円(教材費など別途必要)
日々進歩する医療機器に対する知識と技術を兼ね備えた医学・工学スペシャリスト「命のエンジニア」を育成します。
募集人数:40人(男女)/2012年度納入金:145万円(別途教材購入費約17万円)
医療機器を駆使して、医療を技術で導く命のエンジニアを養成します。
募集人数:40人/2012年度納入金:145万円(入学金40万円を含む)
医療機器のスペシャリスト『臨床工学技士』を目指す。
募集人数:40人/2012年度納入金:110万円(入学金20万円、授業料90万円)
安全と高度化をリードする医療機器のエキスパート。
募集人数:80人(昼40人/夜40人)/2013年度納入金:170万円(左記は昼間部の初年度納入金。夜間部は98万円/入学金含む)
将来性抜群の国家資格「臨床工学技士」。今後ますますハイテク化していく医療機器のスペシャリストをめざします!
募集人数:40人/2012年度納入金:120万円(入学金12万円含む。教科書、教材、研修旅行費が別途必要)
本科は臨床工学技士法施行の1988年に開設。厚生労働大臣指定の臨床工学技士養成校
募集人数:80人/2012年度納入金:128万円
臨床工学技士として第一線で活躍する先生がアットホームな授業を展開。親身な指導と現場実習で国家試験合格を目指す
募集人数:27人/2012年度納入金:145万円(その他教材費等別途必要。分納可)
医学と工学の両分野の知識を習得し、チーム医療の一員として、患者さんの生命を守る役割を担う医療技術者を育成します
募集人数:40人/2012年度納入金:132万円(教材費等は別途。約29万円)