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私立大学/兵庫

神戸芸術工科大学(コウベゲイジュツコウカダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

4年後、社会とわたりあえる実力を。充実したカリキュラム、施設、就職サポート

進学先を決めるとき誰もが気になるのが「卒業後、クリエイターとして活躍できるのかな?」ということ。そんな不安を解消するカリキュラム・施設・キャリアサポートが本学には整っています。就職についてはキャリアセンターを中心に万全のサポート体制を構築。教員・職員が一丸となってバックアップします。また設備は、見学に訪れた企業や国内外の業界人でさえ「こんなラボがほしい」とうらやむほどの充実度。クリエイティブに没頭できる制作環境と、それを未来へつなげる将来サポートが自慢。まずはオープンキャンパスへ。このすばらしい環境をぜひ体験・体感してみてください!学校の特長1

先生・教授・講師が魅力的

第一線の現役クリエイターたちが、学生の感性を刺激する

“情熱”あふれる現在活躍中のクリエイターが教員陣。現場主義、実践主義で、実制作をイチから指導します。例えば『真夜中の弥次さん喜多さん』『地球防衛家のヒトビト』等で知られるまんが家しりあがり寿氏、街を彩るライトアップに実際に仕事として関わりフェスティバルの現場で指導する照明デザイナーの相澤孝司氏。これからの高齢化社会に向け、高齢者や障害者を含めすべての人に優しい「ユニバーサルデザイン」の授業は、実際に介護用ベッドをデザインする相良二郎氏が。そして、地元産業と連携して商品開発を進めるファッションデザイナー野口正孝氏など、魅力ある先生が「こだわり実践授業」を展開します。学校の特長2

在校生・卒業生が魅力

授業としても、自主的にも社会で作品発表できる経験を支援する「KDUプロジェクト」

2年連続で神戸ルミナリエのポスターや、神戸市観光協会のリクエストによる神戸・北野地域の看板、「神戸文学館」(神戸市灘区)のバナー、神戸の各種イベント・文化活動のポスター、系列高校の制服などを学生がデザイン。また、雑誌広告、三宮の地下鉄にも掲載されている本学の駅広告も学生の作品。スポーツメーカーと協同でのシューズデザイン実績も。企業へ出向いてのデザインの発表や、審査会に出品する実践的なデザイン力を身につける授業を通じて、在学生たちが地域や企業と連携した多くのデザインを神戸の街に発信しています。人に幸せを演出するチャンスに本学は実際に取り組みます。学校の特長3