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私立大学/千葉

千葉商科大学(チバショウカダイガク)

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施設・設備が充実

千葉だけでなく東京・埼玉・茨城も通学圏

千葉、東京、埼玉、茨城からも通いやすく、緑豊かな立地の良さに加え、10ギガビットの超高速インターネット回線、約650台のオープンPC、どこでも接続可能な無線LAN、インターネット放送も可能なIT放送スタジオ、約61万冊の蔵書をもつ図書館など、教育施設が整っています。他にも、体育館や人工芝のサッカーグランド、全天候型のテニスコートなどの設置や、2010年度からは体育会野球部にプロ野球出身の監督を迎えるなどの部活支援でキャンパスライフの充実を図っています。そのため学生自治会、部活・サークル活動も活発で、毎年11月ごろに開催される瑞穂祭(学園祭)には、たくさんの来場者が訪れます。学校の特長1

資格取得に有利

3段構えで資格サポート

通常の講義+瑞穂会+トワイライトコースの3段構えで資格取得を支援しています。教職課程では商業(高校)・英語(中学・高校)・情報(高校)・公民(高校)の1種教諭免許状が取得可能。商経学部では簿記資格に対応した講義も開講しています。瑞穂会は専任指導者が配置された簿記の勉強会(無料)で、日商簿記検定試験1級合格を目指し、大学対抗戦でも優秀な成績を収めています。トワイライトコース(有料)は夕方から実施されるプログラムで、年間約600人が受講。専門学校に通うことなく、日商簿記検定試験、実用英語技能検定、TOEIC(R)テスト、ファイナンシャル・プランナー【AFP・CFP(R)】などの各種試験対策講座が受講できます。学校の特長2

就職に強い

約900社が参加する会社説明会

千葉商科大学の卒業生を採用する意欲のある約450社(2010年12月現在/2011年3月卒対象)にものぼる企業をネットワーク化(CUCアライアンス企業)し、年間約20回の各種会社説明会を開催しています。2009年度には約900社という圧倒的な数の企業が参加しました。企業と出会う場を多くつくることで、将来のビジョンを明確にしていくことができます。また、ホスピタリティやインターンシップなどのキャリア教育も実施。学生のチャンスを引き出し、きっかけの場を提供する面倒見のよい就職支援を行っています。これらは文部科学省からも高く評価され、2010年度の就業力GPにも採択されました。学校の特長3
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