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私立大学/愛知

中部大学(チュウブダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

専門科目を学ぶだけじゃない。総合大学だから、もう一つの強みが身につく。

7学部29学科を有する本学では、総合大学ならではの学び方を用意しています。たとえば「副専攻」。他学部・学科の専門教育科目を自由に選択し、20単位履修すると「副専攻修了者」として認定され、修了証書も交付される制度です。「情報工学を専攻し、国際政治経済を副専攻として学び、卒業後は外資系企業のIT技術者に」など、進路の選択肢が広がります。英語力をつけたい人のためには、ネイティブスピーカーが指導する英語集中教育プログラム「PASEO」を用意。さらに工学部では「創成科目」を導入。社会のニーズを調査してテーマを決め、アイデアを出し合い製品をつくりあげるという、企業の製品づくりの流れを体験できます。学校の特長1

施設・設備が充実

広大なキャンパスに、最先端の研究施設から学生生活を楽しくする施設までが集約。

約43万平方メートルという広大な敷地のキャンパスには、設備も充実。たとえば工学部のコンピュータ支援教育設備や、幼児教育学科・児童教育学科のための模擬保育室やピアノ室、生命健康科学部の50の病床を備えた実習室をはじめ、各学部の研究室や実習室には、最新設備や機器が揃っています。ほかに、全天候型グラウンドや映像スタジオ、お茶室、野外ステージ、プール、武道館なども。さらには、食堂やコンビニ、ファストフード店、カフェ、パソコンショップ、郵便局などもあります。一つの街といっていいほどの施設が集まっているから、楽しく快適なキャンパスライフが送れるはずです。学校の特長2

在校生・卒業生が魅力

約9700名が集うキャンパスで、いろいろなことに打ち込む仲間と交流できる!

7学部約9700名が集まるキャンパスには、工学の実験にのめり込む人や、大学祭に情熱を燃やす人、クラブ活動に打ち込む人など、いろいろな人がいます。授業以外の活動に熱中する人も多数。自主活動の一つ「チャレンジ・サイト」では、ロボットコンテスト用のロボット開発や、災害時に学生と地域の方たちが協力し合うためのネットワークづくりなどに取り組んでいます。他学部・学科の学生との交流も深めながら、いろいろな仲間との出会いを通じて刺激を受け、成長できる環境の中で、産業界で早くから活躍できる、創造力あふれる人が育っています。学校の特長3
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