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私立大学/東京

東京家政学院大学(トウキョウカセイガクインダイガク)

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自然がいっぱいの広いキャンパス

学びに適した2キャンパス制

現代家政学科と健康栄養学科が従来の町田キャンパスから、千代田三番町キャンパスへ移転します。江戸文化の面影を残す東京の中心に位置する千代田三番町キャンパスには、カフェテラスや給食管理実習室、エクササイズ・ルームなど町田キャンパス同様、充実した施設を整える予定になっています。保育や福祉、ものづくりなど、自然に恵まれた環境での学びが適している3学科は、学生の街として発展し続ける八王子にも近い、町田キャンパスで引き続き学ぶことになります。学校の特長1

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

独自の特色ある学び

学科別の専門教育に加え、国際化・情報化に対応する基本ツールとしての「使える」語学教育やITリテラシー教育をはじめとする基礎科目も充実しているので、専門教育をより深く学ぶための基礎知識を、入学後に身につけることが可能です。また、実践力を養うための、実験・実習中心の実学プログラム、学生参加型の教育プログラムが数多く設けられていることや、地域交流プログラムの企画、地域で有名な食品加工メーカーとのコラボレーションによる新メニュー作りなど、産学協同プロジェクトが盛んなことも大きな特徴です。学校の特長2

歴史や伝統がある

日本に女子教育を根付かせて88年。伝統ある東京家政学院であなたも学びませんか?

本学は、1923年に大江スミによって設立された家政研究所を母体とする88年の歴史を誇る女子校です。創立者・大江スミは、1902年に当時の文部省の留学生として「家政学」研究のため、英国留学したほどの才媛で、日本の女子教育の礎となった人物でもあります。大江の教育理念は、「時代と社会の要望にこたえる日本女性にふさわしい、すぐれた知識・豊かな徳性・望ましい諸技術を、個性に応じて調和のとれた形で体得させる」こと。この理念は今もなお、知識(Knowledge)、徳性(Virtue)、技術(Art)の頭文字をとって、本学の建学の精神「KVA精神」として息づいています。学校の特長3
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