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私立大学/東京・神奈川

東京工芸大学(トウキョウコウゲイダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

基礎から実践的に学ぶ工学部と自由な発想力を育てる芸術学部

●工学部では最初に「ものづくり」の魅力を知ってもらいます。まず1・2年次では、実習と講義をバランスよく配置することで基礎を身につけます。その中で分からないことがあったら、学習支援センターで個別指導を受けることもできます。卒業までには応用力を身につけ、エンジニアとしての自信までも培っていきます。●芸術学部では、講義と実習・演習をバランスよく配し、有名アーティストによる講義も多数行われます。少人数教育による教員との豊富なディスカッションが自由な発想力を育てます。それが読売広告大賞での3年連続グランプリ、キヤノン写真新世紀グランプリなど多数の優秀な若手クリエイターが生まれる背景となっています。学校の特長1

施設・設備が充実

中野キャンパスリニューアル!最先端「メディア芸術」の教育・研究拠点へ

キャンパスは厚木キャンパスと中野キャンパスの2つ。厚木キャンパスでは、工学部全学科全学年と芸術学部の1~2年生が主に学びます。文部科学省のグローバルCOEプログラムの拠点でもある「風工学研究センター」をはじめ、「ハイパーメディア研究センター」や「ナノ科学研究センター」など最先端の研究施設を備えています。芸術学部3~4年が学ぶ中野キャンパスは、現在全面リニューアル中。完成後は多くの目的別スタジオや、コンピュータルーム、アトリエ、ギャラリー、暗室などを完備。最新の機材も充実します。次世代の「メディア芸術」分野の人材育成のための教育・研究拠点として生まれ変わります。学校の特長2

就職に強い

専門性を活かして就職するもよし。クリエイターとして活躍するもよし

高い意欲と専門性を身につけた本学学生は毎年高い就職率を誇ります。キャリア開発センターによるきめ細かな支援も受けられます。80年以上の歴史があり、多数のOBによるネットワークがあることも強み。工学部では学んだ専門知識を活かし技術者や研究者に、芸術学部では木村伊兵衛賞を受賞した写真家の本城直季氏をはじめとして、アーティストやクリエイターとして活躍する卒業生も多いのが特徴です。学校の特長3
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