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私立大学/宮崎

南九州大学(ミナミキュウシュウダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

“生命の源”を学ぶ3学部。自然豊かな南九州の地で、食・緑・人を総合的に学習

環境園芸学部では、6つの専攻を設置。1年次後期に希望の専攻を選択し、専門分野の学習・研究をスタート。園芸学、バイオ解析技術、庭園・公園、都市緑化、園芸療法、アグリビジネスなどの食と緑に関する知識と技術を総合的に学びます。健康栄養学部・管理栄養学科では、保健・医療・福祉・介護等の分野で専門的な技術をもち、応用実践力のある管理栄養士を養成します。食品健康学科では、食品を分子、遺伝子レベルで分析し、安全な機能性食品の開発や食品衛生の専門技術を学びます。人間発達学部では、保育士・幼稚園教諭・小学校教諭を目指し、「子どもの心身の学習」「地域の学習」「自然環境の学習」を柱にして学習・研究を進めていきます。学校の特長1

きめ細かな少人数制

広々とした研究室に6、7名体制のゼミナールで、確実な実力を身に付けます

本学は、少人数制を採用しています。特に、ゼミナールがスタートする3年次からは、各ゼミで6、7名程度の人数編成となり、講師からのきめ細かな指導を受けることができます。その結果、専門研究を深めることができ、形だけではない、真の学問追究が可能となり、将来の活動分野で生きる確実な実力を養うことができるのです。また、新キャンパス内に新たに設ける研究棟は、学生たちの実習や研究を、より行いやすくするために、従来の約2倍の広さをもつゆとりある研究スペースを確保しました。ソフト面とハード面の両面から少人数制を推し進めることで、実りある学生生活を送ることができるのです。学校の特長2

施設・設備が充実

都城キャンパスを開設!都城市のランドマークとなる新研究棟など充実の設備を設置

2009年4月、新たな学びの場を都城市に設けました。新キャンパスには、恒温室やバイオ関連の無菌室、培養室を完備した新研究棟をはじめ、附属フィールドセンターには、ガラス温室14棟、フィルム温室10棟、人工気象室、圃場(蔬菜、花卉、果樹)、複合実習棟、モデルガーデンなど、豊富な研究・実習設備を備えています。また、図書館、体育館、福利厚生棟、クラブハウスなど、付帯の施設・設備も充実。さらに、学外には、地元住民との交流の場としても使用を予定しているサテライト施設も設置することになっています。学校の特長3
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