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私立大学/愛知

名古屋商科大学(ナゴヤショウカダイガク)

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施設・設備が充実

多岐にわたる学問を支える教育施設や、学生生活を充実させる施設を揃えたキャンパス

甲子園球場23倍もの緑豊かで広大なキャンパスには、経済・経営・語学・情報など本学の学問に対応したさまざまな教育施設を完備。高度情報化教育の中核となる「ISビル」や外国語の自習教材や機器を整備した中央情報センター内の「セルフ・アクセス・センター」、ITを駆使し大型2面スクリーンを利用して講義が展開される「CGC棟」などのほか、広大な敷地を活かしたクラブ・スポーツ施設、アメニティ施設も充実しています。また、学内に300以上の無線LANステーションを配置し、新入生全員に無償譲渡される新型ノートパソコン(2011年度はMac Book Air)でキャンパス内のいたる所からワイヤレスでインターネットにアクセスすることができます。学校の特長1

就職に強い

きめ細かな進路支援により、就職決定率93.2%(就職者552人/2010年3月卒業生)を実現

ビジネスを学ぶ大学だからこそ、4年後の進路について真剣に取り組んでいます。1年次から行う本学独自の初年次教育「ビジョンプランニングセミナー」をはじめ、自己分析集中講座、インターンシップ、就職研修会などを実施。早い段階から就職に対する意識改革を行っています。また、3年次の全学生と個別面談を行い、独自の「進路支援データベース」により、就職決定までの状況を100%把握するなど、学生一人ひとりにあったきめ細かな支援を行っています。その結果、就職決定率93.2%という高い実績を実現しています。(2010年3月卒業生)学校の特長2

留学制度がある

多彩な留学制度でグローバルな視点を養う

1・2年次の4月から7月の間、ヨーロッパ各国で調査・ボランティアなど各自の自主的な計画に沿って行う異文化体験プログラム「Gap Year Program」、派遣先大学(英国または中国)でのスクーリングの後、現地海外企業でのインターンシップを行い実践的な語学力を身につける「Frontier Spirit Program」など、本学独自の留学制度を実施。そのほか、各国の若者と共にボランティア活動を行う「国際ボランティアプロジェクト」や世界34カ国60校(2011年1月現在)にわたる海外提携校へ英語でビジネス科目を学びに行く留学も実施しています。このような多彩でユニークな留学制度により、実践的語学力の修得はもちろん人間的な成長も期待できます。学校の特長3
名古屋商科大学(私立大学/愛知)