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私立大学/栃木

獨協医科大学(ドッキョウイカダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

実践的なカリキュラムで早期から実習に取り組める

医学教育のグローバルスタンダードをめざし、良医を育成するために、診療参加型臨床実習や客観的臨床能力試験を実施してきた獨協医科大学。医学部では2002年4月より、日本国内の医科大学・医学部に共通する「医学教育モデル・コア・カリキュラム」に沿って、時代のニーズに対応した新カリキュラムを編成しています。また、看護学部でも1年次からゼミナール学習を導入し、発表や討論を通して、看護の仕事に必要な、自ら考え、行動する力をつけます。また、病院や施設、地域での臨床実習を早い時期から実施するのも特徴です。学校の特長1

施設・設備が充実

壮大なスケールのメディカルセンターに、世界を視野に入れた研究機構

本学は、大学病院(1167床)、越谷病院(723床・埼玉県越谷市)及び、日光医療センター(199床・栃木県日光市)を有し、最新先端設備を持った壮大なスケールのメディカルセンターを形成しており、地域医療に貢献しています。大学病院においては、2010年1月からドクターヘリ運航を開始し、救急患者の救命率・予後の向上に寄与しています。さらに、獨協医科大学国際研究施設では、医学・医療・保健衛生分野での国際貢献及び国際交流を推進し、医学及び関連領域の総合的研究並びに情報管理、情報教育を含む教育を行うとともに、本学における研究・教育活動を支援しています。学校の特長2

自然がいっぱいの広いキャンパス

深い緑に囲まれた広大なキャンパスは、地域密着型の学びと交流のステージ

都会の喧騒から離れ、日光や那須などの国立公園に囲まれた栃木県壬生町に立地しています。広大なキャンパスには大学や大学病院、図書館などが機能的に配置され、学業に専念できる環境であるとともに、売店やカフェレストランなども充実、学生の健康管理をサポートする保健センターも整い、快適な大学生活を送ることができます。キャンパス内の大学病院は、臨床実習の場として医学教育を担うとともに、地域医療にも貢献しています。一方、クラブやサークル活動もさかんで広いキャンパスには部室棟やアリーナ・グラウンドなども完備、医学部と看護学部との相互交流の場としても大いに役立っています。学校の特長3
獨協医科大学(私立大学/栃木)