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私立短期大学/神奈川
サガミジョシダイガクタンキダイガクブ

相模女子大学短期大学部

学ぶ内容・カリキュラムが魅力

実践力を鍛えるため、学生が中心となってチャレンジショップを運営

生活デザイン学科、食物栄養学科の2学科の学びを用意。生活デザイン学科は「はじめて」からスタート。デザインの基礎を学び、7つある工房で、楽しみながらものづくりの「専門」を深めていきます。学生が制作した「作品」を大学に近い相模大野銀座商店街にあるチャレンジショップ「マルゲリータ」で展示・販売をします。このショップの企画・運営についてもすべて学生に任されています。食物栄養学科では、栄養士はもちろん、短期大学としては珍しい食品衛生管理者(国)および食品衛生監視員の資格も取得できます。2年間の充実したカリキュラムで実力のある栄養士を養成していきます。学校の特長1

自然がいっぱいの広いキャンパス

桜並木や銀杏並木があり、勉強に、クラブ・サークル活動に、最高の環境が整っています

幼稚部から、大学院まで点在する相模女子大学のキャンパスの総面積は、東京ドームの約4倍、17万4千平方メートルという広さ。フランス庭園のしだれ桜やキャンパス奥にたたずむ“百年桜”を始め、キャンパスには桜並木もあるほか、正面玄関から続く銀杏並木など、四季の移り変わりに応じて、まるで衣替えをするようにキャンパスは色鮮やかにそして美しく彩られていきます。また、創立100周年を記念して建てられたガラス張りの外観が美しいマーガレットホール内のカフェテリアは学生たちのお気に入りの場所。さらに、地上6階建てのマーガレット本館の2階部分にある庭園も学生たちの憩いの場です。学校の特長2

きめ細かな少人数制

先生と学生の距離を近い、クラス担任制や少人数教育を実施しています

在学生から「先生と学生の距離が近い」という声がよく聞かれるように、本学の大きな特徴の一つが、少人数制教育を1年次から実践しているということ。教員との接点を多く持てるようクラス担任制を導入し、少人数が基本の授業を数多くカリキュラムに取り入れています。たとえば、ゼミや実習では席に座ったままという授業ばかりでなく、手を動かして作品をつくるスタイルの実習も。そうした授業では、すぐ側にいる先生にアドバイスを受けながら作品づくりに打ち込めるなど、自由度の高い授業が進められています。学校の特長3