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私立短期大学/東京

白梅学園短期大学(シラウメガクエンタンキダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

実践的に学ぶ2年間。保育士と幼稚園教諭を同時取得しよう!

保育科では、充実した実習とゼミを通し、子どもたちと共に生き、感じることのできる保育者育成をめざします。卒業時に保育士と幼稚園教諭免許を取得。保育者を目指すにあたって一番の基本となる「保育とは何か」「保育者の仕事とは何か」「子どもはどのように成長していくか」について学びます。また、子どもの発達についてさまざまな視点から学んでいくと共に、自分で考えて行動できる応用力を育みます。保育科ゼミナールは専任教員の指導のもと、13名ほどの少人数で1年半にわたり行います。自分の掘り下げたいテーマについて、研究・発表・討論を繰り返し行い、2月には研究の成果を「ゼミナール研究発表会」で発表します。学校の特長1

就職に強い

個人面談やガイダンスを行い、自分に適した「職業」を見つけよう!

学生部進路指導課は、学生が自信をもって就職活動と進学準備を行えるよう、サポートします。指導をする上で、特に重視しているのは学生の適性と希望。一人ひとりの適性と希望を把握するため、個人面談やガイダンスを行い、個々に合った情報を提供。主体性を持って、自分の適職としての「職業」を見つけられるようにアドバイスしていきます。さらに、就職資料室には各種資料を用意。学生はコンピュータを利用して自由に資料を見ることができます。また、本学では1年次の後期から進路指導をスタート。ガイダンスを通して学生一人ひとりの夢を実現させるためには、どうすれば良いのかを共に考えていきます。学校の特長2

歴史や伝統がある

白梅学園の69年にわたる歴史を支えてきたのはヒューマニズム精神

本学は、1942年小松謙助が財団法人社会教育協会の一環として現在の東京都文京区に設立した東京家庭学園に始まり、今日まで教育活動を続けてきました。白梅学園短期大学保育科の教育目標は、すべての人に例外なく備わっている「個性」を発見し、伸ばしていくことです。すでに半世紀以上にわたって保育者を育ててきた伝統と実績がありますが、卒業生への社会的評価は高く、「保育の白梅」と呼ばれているほどです。学校の特長3
白梅学園短期大学(私立短期大学/東京)