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私立短期大学/東京

立教女学院短期大学(リッキョウジョガクインタンキダイガク)

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就職に強い

ゆきとどいたきめ細かな就職指導!企業・幼稚園・保育所からの信頼も厚い

「先生が授業の合間に進路のアドバイスをしてくれる」「就職課の雰囲気があたたかくて、毎日相談に行く」と学生が語るきめ細かい就職指導が特長です。英語科の卒業生は、航空会社やホテル、旅行会社をはじめとして、幅広い業界に就職。卒業生の活躍を通して優良企業と信頼関係が築けているため、就職試験に多くの学校推薦枠があるのも魅力です。一方、幼児教育科(専攻科幼児教育専攻含む)の卒業生は、主に幼稚園・保育所等で活躍しています。2010年3月幼児教育科(専攻科幼児教育専攻修了生を含む)卒業生の幼稚園・保育所等児童福祉施設への就職率は、97.5%(就職者:幼稚園74名、保育所等児童福祉施設37名、公立保育所6名)でした。学校の特長1

資格取得に有利

幼稚園教諭、保育士、公務員、TOEIC(R)テスト、TOEFL(R)テスト…資格・試験対策は万全

幼児教育科の2年間で幼稚園教諭2種免許状<国>、社会福祉主事任用資格が、さらに専攻科に進学すると合計3年間で保育士<国>、児童厚生2級指導員資格が取得できます。また、公立の幼稚園・保育所などへの就職を希望する学生のため、公務員試験対策講座も用意されています。一方、英語科のTOEIC(R)テスト試験対策授業では、レベル別にクラス編成を行い、到達度に応じた目標スコアを設定。テキストや練習問題も目的別に選定するなど、きめ細かい指導を行っています。また、TOEFL(R)テスト対策演習や学内の英語教育センター(MELC)での個別レッスンを利用して、留学準備をすることも可能です。学校の特長2

きめ細かな少人数制

少人数教育&専任教員によるアドバイザー制度が、充実した学生生活をバックアップ!

クラスの大半は30名以下の少人数制で、教員と学生、学生相互の対話や交流を大切にしています。英語科は、1クラスに対して1名の専任教員がアドバイザーを担当。外国人教員によるゼミ形式の授業も多く、英語による日常的なディスカッションを通して英語力の向上につなげています。幼児教育科の専任アドバイザーは、1クラスに対して2名。「幼児教育とは何か」を軸に、個々の教育観や子ども観を養います。両学科とも、学生一人ひとりに対し、科目履修や生活の悩み、将来の進路など学生生活全般にわたって相談に応じています。学生はアドバイザーに指導や助言を求めながら、自分の目標に向かって、より充実した学生生活を送ることができます。学校の特長3
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