進学ネット > 東京女学館大学
私立大学/東京

東京女学館大学(トウキョウジョガッカンダイガク)

パンフをもらう 願書とりよせ 学校ニュース登録

就職に強い

2008年より3年連続の文部科学省選定事業となり、より充実したキャリア教育環境へ

2008年度『10の底力』(「新たな社会的ニーズに対応した学生支援プログラム」)、2009年度『出来る就活』(「大学教育・学生支援推進事業」)に続いて、2010年『三位一体化型就業力育成』(「大学生の就業力育成支援事業」)と3年続けての文部科学省選定事業採択となりました。『三位一体化型就業力育成』プログラムとは、企業等の実務家による学生評価制度と学生カルテの導入により、学生本人、教職員、企業等の実業界の三位が一体となり就業力育成を推進し、就業力を身につけられるように学生を育成支援するものです。より充実したキャリア教育環境で一人ひとりの進路に合わせてしっかりサポートします。学校の特長1

きめ細かな少人数制

少人数だからこそ可能な対話型授業で、社会で役立つ力を身につけます

授業の9割以上が20名以下で実施される少人数制。一方通行な伝達型ではなく、先生の質問や学生の発言を交えながら進行する少人数制ならではの「対話型」授業です。授業内容がよく理解できるだけでなく、「人の意見をしっかり聞く」「自分の意見をわかりやすく伝える」などのコミュニケーション能力が自然と身につきます。そして教授陣も、学生一人ひとりの名前はもちろん、個性や将来の目標に至るまでしっかり把握しています。活気あふれる中にもリラックスした雰囲気が漂い、自分のペースで実力を伸ばすことができます。学校の特長2

留学制度がある

交換留学や春期・夏期語学研修制度を実施。留学して4年間で卒業可能です

学生個人の希望に合わせて「交換留学」「認定校留学」「海外研修」の3種類の留学スタイルを用意。協定校へ留学する場合は、留学先の大学に別途学費を納める必要はありません。また、留学中の単位は30単位まで本学の卒業単位として認められるので、無理なく4年間で卒業が可能です。留学のためのTOEFL(R)テスト対策や留学の相談窓口など学生へのケアも万全です。帰国後は学生一人ひとりの希望に合わせ、進路指導を実施します。※協定校:ミズーリ州立大学セントルイス校、メリー ボールドウィン カレッジ、パイン マナー カレッジ、北京聯合大学、長春大学、延辺大学学校の特長3
東京女学館大学(私立大学/東京)