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私立大学/大阪

大阪総合保育大学(オオサカソウゴウホイクダイガク)

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きめ細かな少人数制

少人数制だから一人ひとりのやる気を応援し、きめ細かなサポートを実施

1学年の定員が80名の本学では入学当初より、学生一人ひとりの個人カルテを作成します。希望進路の変化や個人の適性・能力の推移などが一目でわかるこのカルテに基づき、それぞれがめざす先生になれるようきめ細かなサポートを実施。さらに、担任制や1年次からのゼミも行われているなど、学生一人ひとりの自己実現プログラムに即した学習がスキルアップにつながり、保育・教育のスペシャリストになるためのしっかりしたサポートが充実しています。学校の特長1

資格取得に有利

保育・教育分野の主要3大資格が同時に取得可能。18名が公立小学校教員採用試験に合格

子どもを取り巻く環境は大きく変化し、保育・教育現場では保育園・幼稚園・小学校の連携が求められています。本学では今後さらにニーズが高まると予想される保育・教育のスペシャリストを育成するために、保育士・幼稚園教諭1種・小学校教諭1種のトリプル国家資格を同時に取得可能(2010年11月現在小学校への就職希望者の約半数、18名が小学校教員採用試験2次試験に合格しています)。さらに、需要が高まりつつある「認定ベビーシッター」や「社会福祉主事任用」などの資格も取得できます。学校の特長2

インターンシップ・実習が充実

「子どもと1,700時間プログラム」により現場で必要な力が身に付く

知識を詰め込むだけではなく、体験的な学習を重視する本学では、まず「先生」になるための意識を高めます。そのために1年次より週に1度のインターンシップを行い、早い段階で保育・教育の現場を実体験します。インターンシップは4年間通して行われるため、着実に実践的な能力を身につけることができ、自分自身を段階的に成長させることができます。この4年間で合計1,700時間先生体験が可能な取り組みは「1,700時間プログラム」といい高い評価を受けています。このように就職して現場で活かせる実務能力と、新たに起こる問題に対しても応用できる実践的能力を育てる実習系カリキュラムが充実しています。学校の特長3
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