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私立大学/群馬

桐生大学(キリュウダイガク)

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学ぶ内容・カリキュラムが魅力

人間理解を目指す教養科目と看護と栄養の垣根を超えたカリキュラムが特徴

学部共通科目では、人間理解を基軸として看護・栄養分野を人間総合科学の1分野として捉え、人間を総合的・多面的に理解する能力、豊かな人間性、国際的視野、科学思考能力などの育成を目的として構成されています。また、看護と栄養分野の相互理解を目的とした「合同臨地実習」という実習科目を配置。看護と栄養分野を共同で学び、体験することで、講義の知識だけではなく経験としても相互の分野に対する理解を深めることができます。学校の特長1

きめ細かな少人数制

自分で考える力・人間性を育むための少人数教育

人間性の涵養と個性豊かな全人教育を実現するために、少人数教育を実施しています。そのひとつが担任制度。専門的知識の修得はもちろん、学生生活や進路などにおいてもきめ細かい指導を行っています。また、演習や講義の中でもグループワークを多く取り入れていることで、自分で考え、行動できる実践力を養うことができます。さらに、教員が学生の個別相談に応じる時間「オフィスアワー」を設け、学生一人ひとりの修学を支援できる体制を整えています。学校の特長2

施設・設備が充実

最新の実習施設が整った学習環境。お洒落なカフェでリフレッシュも可能です

11号館医療保健学部棟では、調理実習室、給食経営管理実習室、理化学実験室、大講義室などの設備が整えられており、最新の教育施設の中で専門分野を学習することができます。なかでも、1Fのスペースにある共通のオープンスペースやカフェは人気スポット。オープンスペースは短期大学部の芸術系コースの学生が作成した作品が展示されギャラリーになることもあります。カフェは学生の憩いの場として、授業の空き時間に利用するにはぴったりです。さらにキャンパスには緑も多く落ち着いた環境で学ぶことができるのも魅力のひとつです。学校の特長3
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