■ 領域やコースとコースの垣根が低い。自分がやりたいことを徹底的に追求できる
| ■募集人数 | 285人 |
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芸術学科 (2010年4月名称変更予定(届出中)) |
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総合領域 |
「芸術による社会への貢献」を追究し、芸術分野から社会、社会から芸術分野へのアプローチを研究する「総合領域」
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イラストレーション領域 |
「コミュニケーションアート」であり「エンターテインメントアート」であるイラストレーションの伝える力を身につける
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美術領域 |
自己をしっかり見つめ、自由な精神と自己表現を目指す。日本画・洋画・現代アートの3コースを擁する美術領域
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メディアデザイン領域 |
情報の発信者と受信者を感性豊かにつなぐコミュニケーションを探求するメディアデザイン領域
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空間デザイン領域 |
ヒト・生活・空間を取り巻く表現者をめざして学ぶ空間デザイン領域
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■ 客員教授
成安造形大学では現場の第一線で活躍している方を客員教授として迎え、講義を受ける機会を設けています。客員教授は、イラストレーター、絵本作家として世界的な活躍をしている永田萠、若手写真家のホープ澤田知子の両氏です。
■ 産官学連携プロジェクト
成安造形大学では、実社会や地域とのかかわりの中で制作・表現活動を行う機会を重視しています。グラフィックデザインの授業では企業との連携プロジェクトにより、学生のデザインを商品化し、アニメーション・CGの授業、映像・放送の授業でもCM、番組やコンテンツ制作に協力して作品を発信するなどそのかたちは多彩です。毎年、夏に大津市歴史博物館で小学生対象におもちゃづくりのワークショップも開催しています。
■ 進路変更
制作・研究を進めていくうちに、やりたいことが変わることもあるはず。成安造形大学では他領域・コースの授業を受けることも、一定の条件のもとで進路を変更して他領域・コースに転籍することも可能です。
■ 施設利用時間
学内の施設は朝の9:00~夜の22:00まで利用可能。パソコンルームには最新のソフトや高度なソフトを完備し、最良の設備を整えています。
■ 情報メディアセンター
よりよい環境で作品作りに打ち込めるよう、最新の設備・機材を整備し、貸し出したり使用方法を教えるなどさまざまなサポート体制を整えています。コンピュータルームや各種スタジオ、暗室、撮影機材などの設備や機材を集中管理し、DTP(デスクトップ・パブリッシング)・DTM(デスクトップ・ミュージック)・DTV(デスクトップ・ビデオ)などを整備しています。機材の使い方をマスターする講習会や授業があり、写真・映像・グラフィック・ネットワークなど各分野の専門スタッフが学生にきめ細かく対応しています。2008年度には、コンピュータルームのうち6室を最新機種に入れかえました。





