■ 「進路に合わせた4年一貫指導」と「理論実務融合型教育」で明日のホスピタリティ業界を担う人材を育成。
| ■募集人数 | 90人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 119万8000円 |
■ 少人数制のもと、求められる専門知識とホスピタリティマインドを養い、即戦力な人材を育成
教育方針の特色としては、まず、「進路に合わせた4年一貫指導」があげられる。同一教員による演習や、1クラス15人程度という少人数制の採用により、学生一人ひとりの「顔が見える教育」を実施。更に教授陣には、ビジネス界の第一線で活躍する専門家を採用。
■ 亜細亜大学ならではの、語学授業も充実
英語、中国語はもちろん手話などの授業も充実させ、ビジネス現場におけるコミュニケーション能力を磨くことにも力を入れている。これらを連動させることで、マネジメント能力とホスピタリティマインドを兼ね備えた人材を育成。
■ 人と接する仕事であればどんな業界でも活躍できる!
ホスピタリティ・マネジメント学科では、専門分野の学問領域である、ホテルビジネス、フードサービスビジネス、トラベルビジネス、パッセンジャーサービスビジネス、メンバーシップクラブビジネスを、5つの学習領域として、それぞれの業界で活躍できる人材を育成する。
■ 実績ある専門学校講師による多彩な課外講座
さまざまな資格取得や実務能力養成のために、正規の授業とは別に教養からキャリアアップ支援まで多彩な課外講座を設置。キャリアアップ支援は、求人企業へのアンケート調査をもとに開講講座を厳選。夢や目標に向かって、多くの学生が受講している。
■ 日本の現状
我が国は、VISIT JAPAN CAMPAIGNを展開している。それに伴い、観光・旅行関係の活性化、ホテルやフードサービスの大きな市場形成が予測される。また、安心・安全な食や健康への関心の高まり、バリアフリーの普及もあり、ホスピタリティ産業を取り巻く環境は大きく変わろうとしている。
■ より高度な教育を展開するために、「ホスピタリティ・マネジメント学科」を設立
このような状況の中、より高度なスキルと、真のホスピタリティマインドを併せ持った人材の育成が急務となっている。そこで、これまで培ってきた教育ノウハウを活かし、新時代のニーズに即応した、より高度な教育を展開し、これからのホスピタリティ産業をリードする優秀な人材を育成していく。







