■ 「世界を知り、異文化を理解する力」を学びます
| ■募集人数 | 250人 |
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■ 国際関係学科
TOEIC(R)600点以上の取得をめざし、ビジネスシーンで役立つ英語を習得します。
●経済・ビジネスコース
本コースでは、幅広い視野と的確な判断力を身につけ、国際企業人や国際公務員など、世界で活躍できる人材になるために必要な知識を養います。
●平和政策コース
本コースは紛争解決や平和構築の問題を政治と法の側面から学ぶことで、海外で活躍するために必要な幅広い視野と深い洞察力をもった人材を育成します。
●国際協力コース
開発途上国の経済発展や貧困、格差、感染症など開発問題と開発援助について、さまざまな角度から学ぶコースです。問題解決に必要な知識と、知識を現場で活用するための実践力を同時に養います。
■ 多文化コミュニケーション学科
英語をベースとし(TOEIC(R)600点以上を目標)、さらに韓国語、中国語、インドネシア語、ヒンディー語、アラビア語、スペイン語のうち1言語を選択し習得をめざします。
●多文化社会協力エリア
日本の多文化交流の現状に加え、多文化共生のあり方について学びます。「国際企業」や「宗教」などテーマは多彩です。
●観光多文化エリア
国境を越えた人の交流の中心的テーマである「観光」と「文化」のかかわりについて、多角的に理解を深めます。
●多文化多言語エリア
アジア諸言語の能力を鍛えると同時に、言語の使われている社会や文化的背景について学んでいきます。
■ AUAP(亜細亜大学アメリカプログラム)
目的は「生きた英語の習得」と「異文化理解」そして「自己の新発見」。国際関係学科は必修で全員参加(他学科も原則参加可能)。2年次の5ヶ月間をアメリカで過ごすことになります。英語圏の国で日常生活を送ることで自然に言葉を覚え、異なる文化を知り、自身を見つめる貴重な体験になります。
■ 在学生
新入生が入学してすぐに行く2泊3日の研修旅行を企画・運営する「新入生研修委員会」で活動しています。私も入学時に行って、とても楽しかった思い出があります。新入生たちが「来てよかった!」と喜んでくれた時は最高に幸せです。また、学部全員参加の5ヶ月間のアメリカ留学も、語学修得以外にも得るものが多く魅力です。











