■ リベラルアーツと専門教育の統合による新しい大学教育を実現
| ■募集人数 | 340人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 133万5000円 (※後援会入会金および会費は委託徴収。そのほか実習費を別途徴収の場合があり。) |
■ 12の専攻プログラムで、学生一人ひとりの興味や目的に対応
多彩なジャンルを幅広く学ぶリベラルアーツと、専門教育を融合して学ぶ交流文化学科。言語コミュニケーション、言語教育、国際教養、社会貢献、観光の5つの専門分野のもとに、学生が興味や目的に応じて選べる
12の専攻プログラムを用意。各プログラムで専門的知識やスキルを習得し、国際性、独創性、協調性を追究します。
■ 少人数教育で、きめ細かな指導を実施
入学時に研究分野を特定せず、学びながら専門性を見極めていけるのが交流文化学科の特長です。1年次には、大学での基本的な学習態度の育成と学習方法の習得を目的とした「基礎演習」を開講。2年次からは少人数ゼミで専門性を深めつつ、学習の各段階において教員と十分に話し合いながら、進路を自ら決めることができます。
■ フィールドスタディや海外研修プログラムなども豊富
日本を含め世界の人々や文化と交流しながら、実践学習を重視し、講義で学んだ知識をさらに深く、広く追究。台湾、シンガポール、マレーシア、モンゴル、中国、ベトナムなどで行う海外フィールドスタディ、沖縄、函館、飛騨高山などで行う国内フィールドスタディをはじめ、多彩な体験学習を用意し、実践的行動力を養います。
■ 高いコミュニケーション能力を活かして、国際社会で活躍
交流文化学部で学んだ専門知識やグローバルなコミュニケーションスキルは、国内・海外の多彩な分野で活かせます。卒業後は、グローバル企業、外資系企業、海外支援事業やNPO、NGO、教員、航空業界、ホテル業界、観光業界などでの活躍が期待されます。またアメリカや中国の大学院へ進学する道も開けています。
■ 語学系、ビジネス系など、幅広い資格・スキルを取得
英語、中国語、韓国・朝鮮語など高度な外国語能力を養成。英語はTOEIC(R)860点以上、中国語はHSK7・8級をめざします。また全学共通教育の資格関連科目の受講により、簿記、教員、日本語教師などの資格をめざすことも可能。ビジネス学部と相互の開放科目を履修する「星が丘モデル」でビジネススキルを養うこともできます。
■ 高度な外国語運用能力と各国文化を学ぶ、提携大学での海外研修も豊富に用意
アメリカ・サンディエゴ州立大学で4週間、英語能力を徹底的に磨く「英語海外研修」、中国・天津外国語学院で、中国語に加え胡弓や舞踏など伝統文化なども学ぶ「中国語海外研修」、カナダ・カルガリー大学で4週間、世界標準の英語教育を学ぶ「英語教育海外研修」を用意。ホームステイを通じて現地の文化や生活も体験します。










