■ エアライン・旅行業・メーカーなど国際人として世界に貢献する人材を育成する
| ■募集人数 | 2009年度募集定員 |
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言語コミュニケーション学科 |
英語を主言語とし、常勤教員の半数がネイティブ。少人数クラスで高度な会話力、コミュニケーション能力を磨く。
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比較文化学科 |
文化・芸術・宗教から、国際関係・ビジネスに至るまで、幅広く異文化を探究。文化を学ぶ基礎として多彩な言語も習得。
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■ 言語コミュニケーション学科の特長
◇外国語の授業は15人程度の少人数制で、専任教員の半数はネイティブスピーカー。生きた語学力を身につけ、国際感覚も養えるように、授業では学生一人ひとりが発言できるチャンスを数多く用意しています。
◇アメリカ・ニューヨーク州でビジネスと教育の現場に触れて異文化理解を深める「フィールドワーク」を実施。現地のホテルやマスコミなど就職先として人気の企業で、働くビジネスマンへのインタビューや現地学生との交流を通して実践的な英語力を修得。語学力向上だけでなく、日米企業風土の違いやアメリカの学生像への理解を深める絶好の機会となっています。
■ 比較文化学科の特長
◇芸術・宗教・国際関係・ビジネス・民族習慣など多様な視点で、幅広い異文化理解を実現。語学は英語・ドイツ語・フランス語・中国語・ロシア語・タイ語・韓国語があり、基礎から段階的に言語を修得。中でも英語の授業は70%がネイティブ教員です。
◇アメリカや韓国、中国、タイなどで約2週間のフィールドワークを実施。それぞれの国の文化や社会、生活などを体験・調査・情報収集し、各国を肌で感じ理解を深めます。
■ 留学制度
1年間の長期留学から、夏期・春期休暇を利用する短期語学セミナー、さらに学部独自の海外フィールドワークまで多彩な留学制度を用意しています。海外26大学と協定を結び、1年間の長期留学では留学先の30単位までを愛知大学の単位として認定。授業を組み合わせれば、4年間での卒業も可能です。
■ 学部の特色
◇国際コミュニケーション学部では「言語コミュニケーション学科」と「比較文化学科」の2学科を設置。英語・ドイツ語・フランス語などの語学力をベースに国際感覚を身につけ、異文化間コミュニケーションに必要な知識と能力を養います。特に語学はネイティブ教員を多く配置し充実した英語学習を展開。アシスタントのネイティブ教員を加えた複数教員クラスなども導入しています。
◇国際社会で活躍するためには、日本人としての教養も大切。他分野の科目も選択できるカリキュラムを用意し、日本文化、経済など幅広い知識を得ることが可能です。




