■ 経営・会計・情報処理の3分野をバランスよく学び、情報化社会でビジネスをリードする人材を育成!
| ■募集人数 | 80人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 134万8500円 (分納可) |
■ 経営やビジネスの場で役立つ、最先端のコンピュータ知識を修得
高度情報化社会における企業経営・組織運営には、会計・マネジメント能力とともにコンピュータに関する知識や技術が不可欠。このような時代のニーズに的確に対応するため、経営・会計論とコンピュータ理論を学びます。経営やビジネスの局面でコンピュータを最も効率的かつ有効に活用するための知識や技能を身につけます。
■ 目的に応じて、経営、会計、情報処理の分野からコースを選んで専門的スキルを体得
学生本人の将来の進路や目的意識に応じて、経営会計の知識を身につける経営・会計コース、または情報処理のスキルを学ぶ情報コースを選んで、より専門的に学習します。
■ 経営そのものに関する研究や、経営に「情報」をどのように活用していくかを学ぶ
「経営組織の諸問題」では、組織とは何か、組織で活躍するとはどういうことかといった観点から、組織(企業)の多様な問題を調査・分析し、目的達成のためのプロセスの中の意思決定に、どのように活かしていくかを学びます。また「電子商取引の研究」では、今や企業に必須となったWeb技術の積極的な活用技術を学びます。
■ 税理士、日商簿記検定などの資格取得のための対策講座を開講
昨今の厳しい就職戦線に臨む学生をバックアップするため、資格取得・試験対策講座を設置。税理士試験受験講座、日商簿記検定1級・2級・3級講座など、自らの進路に有効な講座を受講できます。また教職課程も開設しており、規定の単位を修得することで高等学校教諭免許状の取得も可能です。
■ 「よこはま」で学ぶ
国際港都を望み、全学年がつるみキャンパスで授業を受けます。ここは横浜エリアとのアクセスもよく、ビジネス、商業活動や貿易業務が行われている現地での実地授業のほか、ゼミやサークルにおいてもフィールドワークやボランティア等の活動拠点としても絶好のロケーションに位置します。
■ 中国、アメリカの提携校と交換留学を実施
北京第二外国語学院、アメリカのピッツバーグ大学ブラッドフォード校、モントレー国際大学院大学と学術文化交流協定を結んでおり、夏休みや春休みを利用した約2週間のプログラムの短期留学と1年間の長期留学制度を実施。語学力強化はもちろん、現地での生活は貴重な体験となることでしょう。
| 問合せ先: | 〒230-8577 神奈川県横浜市鶴見区東寺尾4-11-1 横浜商科大学 入試事務室 TEL/045-571-3901(代) |
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