■ 英語圏文化と実践英語を学んで、社会で活かせる英語をマスター
| ■募集人数 | 115人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 132万4800円 |
■ 言語・文化研究を通じ、英語圏文化を広く深く理解。話す・聞く・読む・書くスキルの向上も尽力
言語、文化、文学、思想など幅広い視点から英語圏文化にアプローチ。「話す」「聞く」「読む」「書く」の4つの基礎力を高めながら、ゼミにおけるきめ細やかな指導や能力別の英語専門スキル科目を通じ、国際社会で通用する実践力を養成する。英米文学や英語学はもちろん、英語圏の文化や社会についても深く学べる
■ 3年次から興味に応じて選択できる3コース制。一人ひとりの関心や才能を伸ばせるカリキュラム
20世紀以降の文化と文学を対象とする「現代研究コース」、シェイクスピアなど19世紀以前の歴史・文学を研究する「英語文化コース」、心理言語学など言語学からアプローチする「言語・教育コース」から選択。ネイティブ・スピーカーによる実践的な授業も多く、1年次には「文化背景演習」を通して徹底的に基礎固めをする
■ 言語と脳に関する、最先端の授業が受講できる
脳の仕組みや働きを知る有力な手がかりを与えてくれる「ことば」に着目し、脳のメカニズムや知の構成を明らかにしようとする言語学関連の授業。言語習得の実践的研究やことばの障害と大脳生理についての研究など、最先端の授業が受講できる
■ 英語スピーチを実践的に習得する、「A.スチュアート」のアカデミック・プレゼンテーション演習
英語で効果的なプレゼンテーションを行うためのスキルを身につける演習授業。「人前でスピーチをする自信を養うこと」と「滑らかに話せるようになること」を目指す。スピーチの内容は筋道が立っているか? アイコンタクトはできているか? など、チェックシートに沿って、学生同士で話しぶりを評価し合うのも面白い
■ 卒業後は幅広い分野で活躍
どんな分野でも英語力が重視される今、卒業生は金融、旅行代理店、航空会社、マスコミなど幅広い分野で活躍中









