■ 2専攻5専修から興味のある分野を自由に選択。「主専門・副専門」システムで可能性を広げよう!
![]()
| ![]()
| ![]()
|
■ 初等教育学専攻
◇子ども発達専修/小学校体験学習などを通して児童理解を図り、乳幼児から児童期までの子どもの発達をトータルな視点で学習します。◇学校教育専修/幼小連携・小中連携など進路に合わせた複数の教員免許を取得することで、子どもの長期的な発達を理解できる教員を養成します。
■ 文化創造学専攻
◇書道・国語専修/実習を中心に書写力と芸術性を追求する書道教育コースと、日本文学や日本語表現などを学び、日本語の専門家を目指す国語教育コースがあります。中・高校の国語、高校の書道教員のほか、小学校教員や日本語教員の免許も取得できます。◇観光専修/北海道の開拓の村や奈良の藤原京での観光実践や案内情報実習、高山でのホテル実践、沖縄での観光実施実習など実践力を養う多彩な実習を行っています。さらに「旅行業務取扱管理者」など観光ビジネスに必要な資格取得を目指します。◇アーカイブ専修/歴史遺産や文化遺産などを劣化しないデジタル情報で記録し、さらに著作権などの知識をもち合せたデジタル・アーキビスト。その知識と技術を備えたデジタルに強い学芸員や図書館司書を養成します。◇書道・国語専修/実習を中心とする授業で、書道の全分野の専門技術を習得。中・高校の国語、高校の書道教員のほか、小学校教員や日本語教員の免許も取得できます。◇観光専修/北海道の開拓の村や奈良の藤原京での観光実践や案内情報実習、高山でのホテル実践、沖縄でのアーカイブ授業など全国各地で実践力を養うさまざまな実習を行っています。さらに「旅行業務取扱管理者」をはじめ観光ビジネスに必要な資格を取得。観光案内や情報処理のスキルも学び、幅広い分野で生かせる力を養います。◇アーカイブ専修/歴史遺産や文化遺産などを劣化しないデジタル情報で記録し、さらに著作権などの知識をもち合せたデジタル・アーキビスト。その知識と技術を備えたデジタルに強い学芸員や図書館司書を養成します。
■ 主専門・副専門制
文化創造学部では、主専門・副専門制を実施しています。これは自分の所属する主専門専修とは別に、興味のある副専門の科目も履修できるシステムです。主とする専門能力に副専門の知識や技術をプラスすることで、あなたの可能性がぐんとひろがります。
■ 取得できる資格
保育士<国>、幼稚園教諭1種免許状<国>、小学校教諭1種免許状<国>、中学校教諭1種免許状(国語・英語)<国>、高等学校教諭1種免許状(国語・英語・書道・情報)<国>、学校図書館司書教諭<国>、司書<国>、学芸員<国>、社会教育主事(任用資格)、デジタル・アーキビスト ほか
■ 目標とする資格
総合・国内旅行業務取扱管理者<国>、文部科学省後援毛筆・硬筆書写技能検定









