■ ビジネス・マインドと経営スキルを携え、世界を舞台にリーダーシップを発揮できる人材を育成する
| ■募集人数 | 130人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 162万6000円 |
■ 経営学の主要3分野「マネジメント」「マーケティング」「ファイナンス」を習得
企業倫理や公共精神「パブリックマインド」と、ビジネスシーンにおける問題解決能力「ビジネスマインド」の習得を基盤とし、経営学の主要3分野「マネジメント」「マーケティング」「ファイナンス」を習得。また、充実した英語教育と情報リテラシー教育により「発信型の英語力」と「情報・ネットワーク運用力」を身に付ける
■ 専門分野をより深く学ぶ3つの履修モデルがある
履修モデル<マネジメント>では、経営管理を基盤に経営戦略、企業論、ビジネス・リーダーシップなどを学習。<マーケティング・サイエンス>では、ビジネスの企画・立案・調査分析・販売法などを学ぶ。<会計・ファイナンス>では、簿記、財務会計、会計法などを学習。それぞれの履修モデルで専門を究める
■ ビジネスの基本から専門分野まで、きめ細かな指導により社会人としての高度な専門性を修得する
3年次からの「プロジェクトセミナーI~IV」では、6分野(経営学、国際コミュニケーション、会計ファイナンス、マーケティングサイエンス、情報システム、法学・政治学)から関心ある分野を少人数でディスカッションやプレゼンテーションを行い、研究を進める。論理的思考力、発想力を育み、最終的には研究成果をまとめる。
■ 「イングリッシュ・コミュニケーション」国際コミュニケーション能力の基礎となる英語力の習得
グローバル・ランゲージとしての英語を基礎から学び、アカデミック・ツールとしての英語と、ビジネス・ツールとしての英語力とコミュニケーション・スキルの育成を目指す。具体的には、交流協定校への留学、研修、インターンシップなどの実体験を重視
■ ビジネスの実体験の場「インターンシップ」「国際研究」
本学科独自のプログラムとして、企業や自治体に学生を派遣する「インターンシップ」や、1~3週間海外の企業などを訪問し学習をする「国際研究」が行われている。グローバル・ビジネスを体験的に学び、知識やスキルを実践する機会として展開されている






