■ 法律の知識に基づき、課題を論理的に解決する能力=リーガルマインドを持つ人材を養成。
| ■募集人数 | 680人 |
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法律学科 |
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政策法学科 |
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■ 法律学科
法の知識を学ぶだけでなく、複雑化する現代社会のさまざまな場面で自ら問題を見つけ、法的解決策を提案できる“リーガルマインド”の養成を重視している。1・2年次には法律の基礎を学ぶ基幹科目を、2年次からは実社会で生きる能力を養う展開科目によって体系的に学ぶ。
■ 政策法学科
社会の仕組みや社会貢献への取り組みなど、法学と政治学をベースに法的思考で問題解決、政策立案する能力を養成し、地域社会から国際社会まで、実際に役立つ法知識と実践能力を学ぶ。
■ カリキュラム
法学部では、学生の進路を基準にカリキュラムを編成する「進路直結」の教育プログラムを採用。将来の夢から逆算するこのプログラムは、学生一人ひとりのキャリア意識の向上につながっている。また、法学の基礎から専門分野へと段階的に学ぶシステムにより、実社会で使える“生きた法律”を身につけることができる。
■ 英語副専攻プログラム
法学部では英語に興味がある、または英語能力に優れた学生を選抜して、実社会で“使える英語”の習得を重視したハイレベルな英語教育を集中的に実施。必修である海外留学は、海外協定大学であるカルガリー大学(カナダ)の授業料全額を大学が負担。留学中は24時間英語漬けの環境で集中プログラムを受講し、英語力向上を目指す。
■ インターンシップ
「21世紀を担う人材の育成」を目指す法学部では、産学連携による人材育成の観点から、夏期休暇中に企業などの実社会で就業体験を積むインターンシップ制度を、教育の一環として実施。大学での学びが実社会でどう生かされるかを見るチャンスとなり、必要な知識の確認や職業に対する適性も把握できる。
■ 課外講座
資格取得から将来に役立つキャリアアップまで、目標に応じた多彩な課外講座を大学内で開講。司法・行政各界への道をサポートする「司法書士試験対策講座」「公務員試験対策講座」、教育の専門職を目指す「教員採用試験対策講座」のほか、語学力アップや就職試験対策ができる講座なども用意されている。











