■ 「英語を学ぶ」だけでなく、異文化の背景にある社会や歴史を「英語で学ぶ」ことでコミュニケーション能力を磨きます。
| ■募集人数 | 80人 |
| ■初年度納入金 | 2012年度納入金 119万円 (入学金、授業料、施設設備費の合計 ※分納可) |
■ 国際的な教養と実用的な英語コミュニケーション能力を培う
英語を母国語とするネイティブ・スピーカーの割合は、全国トップクラス。キャンパスで留学同様の学習が可能です。3つのグループ分けされた科目【英語教育】【キャリア英語】【文学・文化】は、自分の関心に合わせて選択でき、相手の考えや意見に耳を傾け、自分の考えを伝え、コミュニケーションを深める基礎が学べます。
■ “使える英語”を身に付けた英語教員を育成
中学校・高等学校の英語教員として必要な、使える英語を学びます。インターンシップを通じて実践力を養えますし、教員採用試験合格に向けた授業も充実しています。実際に多くの先輩が教員として教壇に立っています。
■ アットホームな英語の授業がある
英語を母語とするネイティブ・スピーカーの先生が多いのも特色で、学生を自宅に招いてパーティを開くことも。留学をする学生には、頼れる相談相手となっています。
■ 教員になってからもセミナーがあるので安心
教職課程を修了することで、中学校教諭免許状【英語】<国>(1種)、および高等学校教諭免許状【英語】<国>(1種)の資格が取得できます。また、本学では、教員になってからも英語の実力と教え方を磨けるセミナーを用意しています。
■ 将来の就職を見据え、1年次から自己分析を促すなど、ハイレベルな就職支援
3年次に「キャリア開発」を開講し、自己分析・業界研究等実践的な講座を通じて、将来のキャリア・プランの形成―就職活動に備えます。また、英語教員の免許取得希望者は、実習が始まる前の2年次に、近隣中学校でのティーチング・アシスタントのインターンシップなどで、指導技術の向上を目指します。
■ 語学力を鍛えるだけではない、大きな収穫。3つのタイプの留学制度を用意しています
春期休暇や夏期休暇を利用して、約1ヶ月、提携先の教育機関でトレーニングを受ける「短期留学制度」、提携先で15週間以上のプログラムに参加する「長期留学制度」、国や教育機関を自分で選ぶ「自由留学制度」の3つのタイプを用意。長期留学制度は奨学金や単位認定もあり、半年留学しても4年間での卒業が可能です。









