■ 社会の即戦力として、世界を舞台に活躍するグローバルエンジニアを育成
| ■募集人数 | 70人 |
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 166万6160円 (2年次は137万5500円[分割可能]) |
■ 世界を舞台に活躍する将来を想定した実践的なカリキュラムで学びます
多様な工学分野にわたる問題を解決する幅広い基礎工学知識を土台に、高度な英語力、諸外国の文化や社会事情にあった開発を行うための国際理解力、海外事業を成功させるマネジメント力などを徹底して養います。また、地球規模で課題となっている資源・環境問題への理解を深めていく国際的な視野の育成も重要視しています
■ 基礎から応用まで、しっかり学べる充実のカリキュラム
1年次は基礎工学知識をしっかりと習得し、2年次から専門科目を学びます。3年次より産学連携型教育(ECP)に着手。数名のチームに分かれ、企業のエンジニアの指導を直接受けながら、自分たちでプランを立てて問題を解決していきます。企業からの課題に取り組むことで、社会に出て即戦力となる力が身につきます
■ 企業から出された生きたテーマを研究しながら、産業界の実際をリアルに体験
産学連携型教育・研究プログラムECPは、企業から提供される生きたプロジェクトテーマを、企業のエンジニアと共同研究しながら学生自身が解決法を考え完成させるというユニークで画期的なプログラム。自分たちで立てた研究計画に基づいて自由に考えることによって、創造力やマネジメント力を養うことができます
■ 卒業時には自然に全員英語が話せるように教育する英会話プログラム
技術英会話科目CSGEは、読み書きできる確かな英語力はもちろん、国際社会で通用するプレゼンテーション能力、エンジニアの専門用語まで、「仕事で使える英語教育」が用意されています。英会話の講師は全員がネイティブ、少人数制。また、3年次には海外留学もあり、英語力を養う環境が整っています
■ 社会の即戦力となるエンジニアに成長できるのが強み
工学知識だけでなく、知識の応用力、コミュニケーション力、自己学習力などを兼ね備え、即戦力となるエンジニアをめざす教育プログラムの成果は、企業からも高い評価を獲得。社会が必要としている力をもつエンジニアとして認められ、就職に有利に働いています
■ 全員参加。協定校であるアメリカの複数の大学と海外研修・留学制度を確立
3年次に約3週間、留学先で英語研修と同時に技術系科目の授業に参加します。語学と技術が一度に学べる画期的な海外研修です。他にも、オーストラリア、ポルトガルでも海外研修を実施。フランスの協定校とも交換留学を行うなど、グローバルな技術と英語を磨くチャンスが整っています









