■ 日本初の『建築学部』で新しい時代の総合的な建築学を学ぶ。
| ■募集人数 | 300人 |
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■ まちづくり学科
集合体としての「まち」を対象として、従来からある行政による都市計画から、都市デザイン、市民主体のまちづくり、環境共生まちづくり、安全・安心のまちづくり、ランドスケープデザイン等の新しいフィールドを学びます。
■ 建築学科
建築を「つくる」だけではなく、使い続けたり、建築材料を資源として循環させたりするといった、新しい建築のあり方を示す高度な要素技術(計画、構造、設備、生産)を学びます。
■ 建築デザイン学科
建築の意匠デザイン、住宅・店舗等のインテリアデザイン、高齢者等に配慮した福祉住環境デザイン、重要な建造物の保存・再生に関わるデザインなどを学びます。
■ カリキュラム
1、2年次は3学科で共通のカリキュラムを履修。建築に関わる分野を幅広く、横断的に学び、建築学の基礎的な知識を身につけます。3年次からは3学科・12の専門分野に分かれ、自分の興味・適性を把握して、学びたい分野を深めます。3年進級時に学科を選び直すことができるのも特徴のひとつです。
■ 資格取得実績
前身である工学部建築系学科からは、難関である一級建築士資格※にも、毎年多数の合格者を輩出(2010年度合格者81名)。 ※卒業後、実務経験2年で受験資格取得可能
■ 学部の特色
これまでの「工学」の中の建築からさらに学びの幅を広げ、環境問題や資源・エネルギー問題、少子高齢化やライフスタイルの多様化など、社会の変化や国際化に対応した、より総合的な「建築学」を学ぶことができます。













