■ ITに精通し、ビジネスに活かせるスペシャリストを育てます
| ■募集人数 | 90人 |
| ■初年度納入金 | 2013年度納入金 115万500円 (入学金、諸納付金を含む) |
■ 講義と実習がリンクしたカリキュラム編成。1、2年次に徹底的に実習を経験します
ITに精通し、ビジネスに活かせるスペシャリストのための学問を学びます。コンピュータを用いてビジネスの課題解決を目指すため、ビジネス情報学科では、講義と演習を原則としてペアで学ぶカリキュラムを採用しています。講義で学んだ内容を演習で徹底的に実践することで、生きた知識・確かな実力が身につけられます。
■ 「ゼロから立ち上げる」興動人をキーワードにした人材育成カリキュラム
プレゼンテーション能力の開発を目指す「ゼミ科目」、基礎知識の開発を目指す「学科科目・共通科目」、人間力の開発を目指す「興動館科目」を設定。さらに興動館プロジェクトを推進し、社会で必要とされている人間力のある人材を育成します。
■ IT論や情報技術演習で覚えたことは、ビジネスですぐに活かせます
「IT論」では、日々変化するビジネスシーンに対応するため、企業がどのようにITを活用しているかを学びます。「情報技術演習」は、パソコンのしくみやハードウェアを学習。アプリケーションソフトのインストールやセキュリティ設定のノウハウを身につけます。本学科の授業は、どれも実社会で使えることを目的にしています。
■ ITとビジネスのスキルを身につけ、金融機関や情報系企業へ
ビジネスに加え、電子金融や情報技術を身につければ金融機関へ。大手銀行に就職する先輩もいます。コンピュータやインターネットの世界を究めた人には、企業のシステムエンジニアになる道があります。また、IT、ビジネス、指導方法の3つを身につければ、情報教育インストラクターや高校教諭(情報)も目指せます。
■ 授業科目が社会で評価の高いIT系資格とリンク。だから、効果的に資格が取得できます
マイクロソフト社主催のMOS、MCAをはじめ、社会的評価の高いIT系資格の取得に対応した科目を多数設けています。これらの科目では、資格取得をひとつの目標にして講義・演習が行われ、資格を取得した場合は該当する科目の単位として認定します。だから効率よく高度な資格にチャレンジできるのです。








