■ 経済学、経営学と体育学をバランスよく学び、スポーツビジネスの活性化に貢献できるスペシャリストを育成します
| ■募集人数 | 60人 |
| ■初年度納入金 | 2013年度納入金 115万500円 (入学金、諸納付金を含む) |
■ 経済学、経営学と体育学を結びつけ「スポーツビジネス」を学びます
経済学の基礎を習得した上で、専門的な経営学と体育学を同時に学びます。ビジネスの仕組みをスポーツに活かす方法を理論と実践の両面から身につけ、「スポーツの分かるビジネスマン」として、さまざまなスポーツ関連業界で活躍できるビジネスマンをめざします。
■ 「ゼロから立ち上げる」興動人をキーワードにした人材育成カリキュラム
プレゼンテーション能力の開発を目指す「ゼミ科目」、基礎知識の開発を目指す「学科科目・共通科目」、人間力の開発を目指す「興動館科目」を設定。さらに興動館プロジェクトを推進し、社会で必要とされている人間力のある人材を育成します。
■ ビジネスとスポーツを結びつける実践的な科目も多数
地域経済論、財務会計論といった経済学・経営学科目や、スポーツ生理学、バイオメカニクス、スポーツ指導論などの体育学系科目を学びます。そして、スポーツ経営学、スポーツファイナンス論、プロスポーツ経営論など、スポーツビジネスに経営を活かす方法を学ぶ科目も豊富です。
■ スポーツビジネス界のリーダーが直接指導
経済学、経営学の権威をはじめ、大手広告代理店エグゼクティブ・プロデューサー、企業のコンサルタント、プロサッカーチーム代表、国際大会出場経験を持つ陸上選手(本学卒業生)など、多彩な経歴を持つ教員陣が、その貴重な経験をまじえながらスポーツビジネスを分かりやすく、実践的に指導します。
■ 実習を重視。地元プロスポーツチームへのインターンシップも
理論にかたよることなく、実践力も養えるよう、体験型授業として実習、インターンシップを積極的に実施します。地元のプロ野球チームやプロサッカーチーム、スポーツ用品メーカー、フィットネスクラブなど、受け入れ先は興味深いものばかり。スポーツビジネスの現場を、身をもって体験できます。
■ スポーツの楽しさを広め、スポーツビジネスの活性化に貢献
プロスポーツチームやプロリーグ、スポーツ用品メーカー、スポーツジムやフィットネスクラブなど、スポーツ関連企業での活躍が期待されます。さらに、一般企業、公務員など、スポーツビジネスの力を活かすフィールドは、多岐にわたります。








