■ インターネット時代の新しいコミュニケーション・スタイルを学習する
| ■募集人数 | 100人 |
| ■初年度納入金 | 2010年度納入金 144万9000円 |
■ ネットやモバイル社会に相応しい「情報」や「情報伝達システム」とは何かを探求
通信系のツールを駆使した新しいメディアのありようを多彩な講義やゼミ、演習・実習などを通じて学習します。国際的なコミュニケーション力を養うため、母国語教員とのアットホームな学習の場や、ネット・ビジネスの専門家などによる新しいコミュニケーションの学習など、多様な場を用意しています。
■ Web、CG、プログラム構築のスキルを身につける「情報コミュニケーションコース」
情報を収集→蓄積→加工→発信するという一連のプロセスを学び、文系・理系といった枠にとらわれずに、技術の新たな活用法を柔軟に提案できる人材を育てます。コンピュータを介したコミュニケーションがますます進展していく中で、ユーザー側の視点を持つことを重視。情報の「受け手」に近いプロセスを重点的に学びます。
■ ICT(情報通信技術)の活用を学び、起業ノウハウを身につける「e-ビジネスコース」
e-コマースシステムを構築するための情報技術だけでなく、マーケティングや企業会計、企業経営など、新しいビジネスモデルを企画し、実行するために必要な技術を習得します。さらに、e-ビジネス特有の問題点、「信用力」や「セキュリティ」についても学習。ITマネジメントの全般を学びます。
■ 世界を理解する。自分を表現する。英語を使いこなす。「国際コミュニケーションコース」
知りたい情報をタイムリーにつかみ、伝えたい事を的確に表現する手立てとして、英語を身につけることを目指します。楽しく学び、世界と日本の文化を理解し、「伝えたい気持ち」を持って発信・表現・交流するというステップで、今までの暗記の英語に興味が持てなかった人も、新鮮な気持ちでスタートできます。
■ 学生全員に最新型ノートパソコン貸与、キャンパス内無線LAN完備でどこでもインターネットOK!
入学後すぐ、最新型ノートパソコンが貸与されます。キャンパス内は無線LANアンテナがいたるところに設置され、どこでもインターネットが使える環境を実現。ほかにも、e-ラーニング教材の無償提供や、アニメ・CG・Web・映像編集が自由自在のマルチメディア実習室を3室準備。充実の施設環境で、資格取得にも有利です。
■ 学生と先生、学生同士がコミュニケーションを深めながら、一つひとつのものを作り上げていく
学園祭では、コンピュータやDTPの技術を駆使して、学生たちと先生が学科の魅力をアピール。とくに好評だったのは「情報文化学科紹介マンガ」。ほか海外研修「異文化体験レポート」の紹介や、来場者にオリジナルポストカード作りを体験してもらうイベントなど、学生も先生も一丸となって用意しています。










