■ サイエンスの醍醐味“数・宇宙”のなぞに迫る
| ■初年度納入金 | 2011年度納入金 154万1140円 |
■ サイエンスの醍醐味「数・宇宙」の謎に迫る
科学技術の発展は、物理学・化学、さらに生物学や地球科学を含む複数分野の知識や手法により支えられている。基礎理学系では、「数学」「素粒子から宇宙へ」「地球・生命」などをテーマに、サイエンスを総合的に理解し、柔軟に応用する力を学ぶ
■ 「数学を学び、数学を語る。」「サイエンスを学び、サイエンスを語る。」
科学技術の発展は、物理学・化学に加えて生物学や地球科学を含む複数分野の知識や手法により支えられている。ここではサイエンスを総合的に理解し、柔軟に応用する力を学ぶ。一方、数学はこれら諸科学に共通の言語であり道具である。これを学ぶことで論理的な思考方法とその応用力を身につけることができる
■ 数学・理科教員や総合的な科学技術の知識をもとに幅広い職種へ対応
数学・理科の中学・高校教員から情報関連企業やメーカーにおいて研究開発担当者やシステムエンジニアとして幅広く活躍できる。気象予報士、放射線取扱主任者などの資格の取得や大学院への進学も可能 ※公務員、情報処理関連企業、製造業、研究開発、システムコンサルタント、コンサルティングセールスなど
■ “自分をつくる”ための4年間。「理工学部」がキミの夢の実現を応援
これまでのような“狭い専門領域”に分かれた学科・専攻という考え方を捨て、新設の理工学部では、「1学科6学系」というまったく新しい教育システムを採用。理工学という広大な教育分野を有機的に結びつけ、幅広い教養と知識に裏付けられた大局的な判断力を養い、自らの夢を実現するための専門性を高めていく











